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私の変な質問?

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AVの”ビデ倫”って、どんな仕事をしているの?

 アダルトビデオには、製作後、ビデオ倫理協会(通称ビデ倫)のチェックを受けたものが多い。ビデ倫では、出来上がった作品をみて、「モザイクが不十分なので、もっと隠すように」とか、「女性器の名称が聞き取れるので、何とかしなさい」といった注文を出し、エッチの程度を加減している・・・らしい
 といえば、AVファンにとって、ビデ倫は敵のように思えるが、じっさいには、ビデ倫があるから、一般の人が安心してAVをみられるともいえる。
 倫理協会といっても、法的な根拠はなく、AV業界が自主的に設立した審査機関。つまり、AV業界は、ビデオやDVDの内容を自主規制しているわけである。
 仮にビデ倫がなければ、AV業界には、警察のお世話になるところが続出し、AVを販売できなくなるかもしれない。また、野放しにしておいて暴走する業者があれば、業界全体への風当たりが厳しくなる。そこで、AVの製作・販売を円滑につづけていくために、ビデ倫が設けられている。
 平たくいえば、ビデ倫は「警察のお世話にならなくても、自分たちで厳しくチェックしていますから」というための機関といえる・・・だと

(視覚からの刺激を重視する男性にとっては、エッチな写真や動画は欠かせないアイテムともいえるのかな?
男性は、誰もがAVを数本所持しているのだろうか? 購入を決定する要素は内容? 女優?
で、AVのようなプレイをしたいという願望を満たす為だっら・・・本音のプレイは少し危険かも)
by sikoukairo2 | 2010-10-03 01:54 | Comments(0)