私の変な質問?

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生脱ぎショーツの売買?

 中古下着といっても、東南アジアの女性とちがい、まったくべつの用途に使用済み下着を用いる男性もいる。
新品の下着は、その気になればいつでもどこでも手にはいるが、使用済み下着の入手というのは、そうたやすいことではない。
そのため、なかには思いあまって他人の家の物干し場から、干してあったショーツを失敬するなどという、いけない行為に走る男性もいる。
しかし、それでも、彼らの本来の目的からすれば、しょせんは代償満足でしかない。
本当は、いままで着ていたのを脱いだ、それこそホカホカ湯気が出るようなものが欲しいのだから。
 そこで、こうした男性たちが、犯罪の道におちいらないようにひと役買っているのが、使用済み下着専門店やブルセラショップ。
これらの店では常時、使用済みのショーツや生脱ぎのショーツをはじめとして、ブラジャー、スリップ、キャミソール、ガードルなど、ありとあらゆる使用済み下着がそろえてある?
 使用済みショーツの提供者は、高校生、大学生、OL、主婦など数十人の”モニター”で、彼女たちは毎週、5,6枚の”脱いだまま”ショーツを持参におよぶ。
この貴重な品々は入荷と同時に売り切れになってしまうそうだ。
そればかりか、若い女性数人の中から、気に入った女の子を指名して、脱ぎたてで温もりが残るショーツを買うことができる店もある・・・らしい
 まあ、せっかく提供してくれるというのだから、下着ドロで警察のお世話になりたくない人は、これらの店を利用したほうが無難かもしれない。
 でも、ひょっとしたらあなたの奥さんや彼女が提供者だったりして・・・だと
 使用済みの下着でも需要と供給があり、ビジネスが成り立つんだから、隙間産業というのかな?
で、どこまでが合法なのか、モラルの範疇なのかわからないよぅ・・・
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by sikoukairo2 | 2012-02-28 02:52 | Comments(0)