私の変な質問?

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変わったショーツあれこれ?

 Hなアダルトショーツは、機能よりもアイデアが勝負? もともと、こうしたショーツは愛好家と呼ばれる人たちがおもなお客さんなので、「エッ」と思わせるものがないと売れない・・・らしい
 たとえばメロディーヒップという、股の部分にオルゴールがついているショーツがある。
オルゴールにはセンサーがしこんであり、足をひろげて光を感知すると電子音のメロディーが高らかに鳴り響くという、おちゃめなショーツ。 数種類の中から好みの曲を選ぶことができるという。
 また「匂い袋つきショーツ」とか、欲求不満解消ショーツ」という、よくクッキーの箱などに入っているビニールで小さなツブツブがついているものでつくられたショーツも、プチッとつぶすのがたまらないらしく、けっこう売れている?
 売れ筋では、股のところに穴をあけ、そこに和紙を張ったショーツ。 そのショーツをはかせたままセックスすると、処女膜を破るような気分になるとか。
 そのほか、ユニークなものとしては食べられるショーツがある。 このアメリカ製のヒモつきショーツは厚手のオブラートでできており、味のほうも、なんとバナナ、パイナップル、イチゴ、フルーツミックスの4種類があるという。 もちろんヒモの部分もチョコレート味のオブラートになっていて食べることができる。
発売したとたん、アッという間に売り切れてしまったそうで、なかなか手に入らないのが愛好家にとって悩みのタネ・・・だと
 実用性を無視したエッチ専用のショーツって、どこで売っているのかな? またその存在をしっているマニアもすごいよね。 お値段はどのくらい?
使い切りのショーツで毎日励んだら・・・費用が嵩むよね、これも道楽の一つ?
本人が良ければ、他人の意見などどこ吹く風かな?
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by sikoukairo2 | 2012-04-04 03:43 | Comments(0)