私の変な質問?

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女性下着には三つの階級が?

 下着(おもにショーツ)は、もともと差別を背負って生まれてくるものである?
大衆のための「肌着」、ブルジョアのための「ランファン(ランジェリー・ファンデーション=高級女性下着)」、そしてデパートや洋品店などでは売られておらず、水面下でひそかに取引され、”はく”というよりはもっぱら”脱がされる”ために存在するといっていい「アダルト」の三階級である。
 これをはく側の性別でみると、男性用のパンツは、たとえブリーフであれトランクスであれ、またどんなに高価であしゃれであろうが、十把ひとからげに「肌着」あつかいされる・・・らしい
 男性の下着はあくまでも実用品にすぎず、高級感やHっぽさなどといった要素は、女性の下着だけにもとめられている価値基準なのだ・・・だと
 そういえば、男性用のセクシー・ランジェリーなんて聞いたことがないよね。
私が所持するショーツも、アダルトが2枚の他は大衆用のものばかり・・・
で、男性は、女性の下着の素材やデザインで興奮の度合いが大きく変わるの?
私が普段使用しているコットンのショーツでは興奮しないのかな?
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by sikoukairo2 | 2012-05-04 03:57 | Comments(0)