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私の変な質問?

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2008年 12月 28日 ( 1 )

巨根?

丘二つを越える?!イギリスの超「巨根」伝説?

 ヨーロッパの伝説には、思わず笑ってしまうほどスケールの大きい
巨根話が残っている・・・らしい
 たとえば、イギリスのノッチンガム公のイチモツは、いざというときには
丘をふたつ越えるほどの巨大さだったという?
ノッチンガム公の住む館から、丘をふたつ越えたところに第二の館があり
夫人はそこでノッチンガム公を待って、彼の穂先を受け入れたという?
 やがて、クライマックスが近づくと、第二の館からは伝令が馬を走らせ
「もう果てます。もう果てます」と夫人の言葉を伝えると・・・
公の館からも伝令が出て「朕もゆくぞ、朕もゆくぞ」といったとか?
 またフランスには、こんな笑い話がある・・・
「オレの知る範囲では、クロードがいちばん大きいね。
風呂に入るときは、足三本分の音がする」
「いやあ、それじゃ、ジャックにはかなうまい。
ヤツがセーヌ川で泳ぐと、クロールをすれば川底につかえるし
バックでは橋が邪魔になる」
「いやいや、貿易商のピエールは、セーヌどころか、大西洋をひとまたぎだ。
アメリカへいってるあいだに、奥さんに子どもができたんだから」
ジャン、ジャン・・・だと

(男性は、イチモツが大きいほうが良いと思っているのかな?
単なる笑い話し?にしては・・・こだわりを感じるね
だいたいが、受け入れるサヤの大きさが決まっているんだから
入らなければ話にならないよ
実際は、大きさよりも、もっと大切なものがあると思うけど・・・
世の中には巨根マニアとか巨根ハンターのような人がいるかもしれない・・
でも・・・穴の大きさを自慢する女性って・・・いないよね?)
by sikoukairo2 | 2008-12-28 03:29 | Comments(0)