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私の変な質問?

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2008年 12月 29日 ( 1 )

超ビッグ?

日本史に名を残す”超ビッグ”な男たち

 日本でも、江戸時代のこんな伝説が伝わってる・・・らしい
下総の国で、巨根と巨大な女性器の持ち主の手合わせが行われたという?
女性のほうは、勝負の場に着くと、自分の股を開いて、なかから布団と枕を
取り出して、男性に勧めた・・
男性は、その女性器のあまりの大きさに驚いて逃げ、自分の巨根の影に
身を隠したという?
 こんな途方もない話が残っているのも、いつの時代にも巨根願望があるためだろうが
日本の歴史上の人物で、アレが大きかったと伝わっているのは・・・
平 清盛、源 義経、大奥女中の江島を悩ました役者の生島新五朗、伊藤博文らである?
しかし、具体的に、どれくらい大きかったかという記録はなく・・
ほんとうのところはよくわからない?
 伝説では、奈良時代、河内郡弓削村に住んでいた弓削道鏡も最大級だったと伝えられる?
鎌倉時代に編まれた「下学集」によると、「馬陰ニ量ルニ過ギタリ」とある?
ようするに、馬も顔負けだったということだ?
 また、道鏡は「如意輪経を一心に信ずれば、現世で大臣になれる」と信じて
三年間山ごもりして修行したが、さっぱり大臣になれそうもない・・・
そこで、やけになって本尊に小便をかけたところ・・・
カエルがペニスに飛びかかり、それをきっかけにして巨根になった?
という話も伝わっている?
 こういう道鏡にまつわる巨根伝説は、彼が宮廷政治家として有能だったため?
女帝考謙天皇に重用され、それをやっかんだ者たちが・・
「あんなに女帝にかわいがられるのは、きっとモノが大きいから」
と噂した話が残ったものだと考えられる・・・だと

(やはり古今東西、男性はペニスのサイズが気になるのかな?
はたして、女性はそれほどペニスのサイズが気になるのかというと・・・
個人の見解だからね・・・
少なくとも、私は極端な例を除けば気にしないけど・・・)
by sikoukairo2 | 2008-12-29 02:57 | Comments(0)