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私の変な質問?

tamacyan.exblog.jp
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2009年 09月 23日 ( 1 )

キスマークができやすい人とできにくい人の違いは?

 恋人と熱い一夜を過した翌日、首筋や腕などに、黒っぽいアザのような跡が残ることがある。 いわゆる 「キスマーク」 であり、友人や同僚に発見されると、大いに冷やかされることになる・・・らしい
 このキスマーク、キスをするときに強く吸うほどできやすくなる。 皮膚を強く吸われると、皮膚の下の毛細血管が破れてしまう。 つまりキスマークとは、皮下出血のことなのだ・・・
 もちろん皮膚の薄い部分など、毛細血管は破れやすくなる。 首すじにキスマークが残りやすいのも、とくに皮膚が薄いからである。 一方、足の裏ならどんなに強く吸ったところで(そんな人がいるかどうかは別として)、まずキスマークはできない。
 また、熱い一夜を過したからといって、全員にキスマークが残るというものではない。 血管が強い人は、少々強く吸われたところで毛細血管は破れない。 逆に毛細血管が弱い人は、ちょっと吸われただけで、全身キスマークだらけになってしまうというわけだ・・・
 毛細血管の強弱は、体質や日ごろの栄養と関係するが、年をとるほど弱くなる傾向がある。
 キスマークというと、若い恋人たちの愛の証と思われがちだが、じつは中高年になるほどできやすくなる。 不倫カップルは要注意・・・だと

(といういこは・・・老人同士が励んだとしたら、アザやアバタと見分けがつかないから、やりたいほうだいかい?
老夫婦ならともかく、老人ホーム内で乱交パーティーが行われたら、御達者集団にほかならないゾ
考えただけで鳥肌が立ってきた・・・)
by sikoukairo2 | 2009-09-23 05:13 | Comments(2)