人気ブログランキング |

私の変な質問?

tamacyan.exblog.jp
ブログトップ

2009年 10月 10日 ( 1 )

子供のとき、子宮は一体どうなっている?

 女性の子宮は、もちろん妊娠するためにある。 ということは、まだ生理のきていない女の子には、その時点では必要のない臓器である。 では子どものとき、子宮はどんな状態になっているのだろうか?
 子宮は、女の子が生まれたときから体のなかに、ちゃんとある。 もっとも、成人女性と比べると子宮本体の割合は小さく、全体の3分の1程度。 残りの3分の2は、膣から子宮への入り口をつなぐ子宮頚になっている。・・・らしい
 その後成長とともに子宮本体が大きくなり、小学校低学年ぐらいになると、子宮本体と子宮頚の長さが同じぐらいになる。 ただし、まだ子宮のなかで胎児が成長できるような形にはなっていない。
 そして、生理が始まる第二次性徴のころから、子宮の成長も急速に早まっていく。 子宮本体の大きさが子宮頚の倍ほどになり、形も洋ナシ状になる。 これで、ようやく妊娠可能な女性とほぼ同じものになり、胎児を育てる器官としての機能を備えてくる。・・・だと

(どうやって調べたのか知らないけど、知りたい人は、知りたいものだろう・・・
で、ロリコン趣味の人は子どもとセックスをしたいと思っているのだろうか?)
by sikoukairo2 | 2009-10-10 02:55 | Comments(0)