人気ブログランキング |

私の変な質問?

tamacyan.exblog.jp
ブログトップ

2010年 11月 26日 ( 1 )

「オナニー」の語源は「旧約聖書」の登場人物?

 オナニーを日本語に訳せば「自慰」。文字どおり、性器を自分で慰める行為だが、もとの意味は「自慰」ではなかった。ちゃんとエッチをしていた・・・らしい
 オナニーの語源となったのは、旧約聖書の創世記第38章に登場するオナンという人物。オナンの兄エルが殺されてしまうと、父ユダは、次男のオナンに、兄の妻とのあいだに子供をつくり、それを兄の子とするように命じた?
 オナンにすれば、とんでもない話である。兄の妻とのあいだにつくった子が、自分の子にはならないのだ。
 そのため、オナンは自分の精液を地に洩らした。このことが「オナンの罪」と呼ばれ、やがて「オナニー」という言葉が生まれたという。
 しかし、創世記よく読めば、「兄の妻の所に入ったとき、兄に子を得させないために地に洩らした」とある。オナンは兄の妻と、ちゃんとエッチをしていたのだ。そしてイキそうになったとき、膣
外射精で妊娠をした。それなのに、長い歴史を経るあいだに、オナニーは自慰を意味する言葉に変化したというわけだ・・・だと

(私にとって聖書を読み解くのは、至難の業だね・・・聖書を書いた人の思想や国民性、時代背景なども理解していないし、翻訳が正しいのかも不明だ、疑問が多すぎて読んで楽しくないよぅ
で、人はなぜオナニーをするのだろう、それは、気持ちイイから・・・)
by sikoukairo2 | 2010-11-26 04:21 | Comments(0)