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私の変な質問?

tamacyan.exblog.jp
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2016年 01月 01日 ( 2 )

もしも・・・

 暇だったのでマイブログにアクセスしてみた。テレビもお正月の特番だらけ、興味を引く番組が見当たらない。ふぅ、何をしよう・・・
空いた時間を利用して官能小説に挑戦してみる?素人の読書感想文みたいになるかな?「へたくそ」とお叱りのコメントが届いたりして・・・しばらく前に手コキの記事を投稿したけど、実は手コキの経験がないんです。足コキもないけど・・・男性の中には挿入よりも手コキが好きだという人がいるのかな?最終的にはピストンして発射したいんでしょ?だからといって乱暴なセックスはもうコリゴリ。

 ベッドにアイマスクをつけた男性が仰向けに寝かされている、衣服は身につけておらず手足は大の字に固定されて身動きはできない。そこに髪の長い華奢な体型の女性が近付いていく、キャミソールとショーツを身に纏った女は男の左側に腰を下ろす。「屈強そうな男性、力ずくでねじ伏せられたらひとたまりもないかもね」女はつぶやくと身をよじり左手を男の腹部にあてると腹筋と大胸筋を確認するかのように軽いタッチで撫で回した。「さあ、始めるわよ」女は長い髪の毛の先で男の亀頭を刺激し始めた。「感じないように堪えてみて」しかし男のモノは徐々に大きさを増しムックリと起き上がった。「もう大きくなったの?ガマンできなかったのね、罰として少し焦らしてあげる」女は指先でカリ首から根本の間を軽く往復するように指を滑らせた。「堅そうね、握ってみるわ」右手で軽く握ったまま沈黙する。まるで手のひらで大きさを確認し、男の脈動を堪能するかのようだ。「温かいわカイロみたい、どう?もっと刺激が欲しいんでしょ」男は「あぁ」と小さな声で頷くと手によるピストン運動を期待したのだろうか、腰を付き出すように動こうとするが無駄な抵抗のようだった。女はニヤリと笑うとまた髪の毛の先で亀頭を刺激する。横に、縦に、カリ首の裏、尿道口付近とあらゆる部位を撫で回すように・・・「うおおぉ」男は声を漏らすが、女は責めの手を緩めなかった。握ったままの右手は最大限に膨張し熱さを増す男のモノを感じ取ろうとするかのように動かない。やがて尿道口に透明な液体がにじみ出る「フフ、気持ちイイのね」左手で操る髪の毛は利き手ではないのか微妙に振動するのが刺激を増大させているようだ。透明な液体は量を増し玉露のようになるとゆっくりと移動を始めた。女はその一点をみつめたまま刺激を続ける。僅かな量だか確実ににじみ出るその液体はやがて握られたその部分に到達し横に広がっていくその時、「うをぉ」という声とともに男のその部分から白い液体を発射し腹の上に落ちた。「あらいやだ、一人で満足しちゃったの?罰として帰るわ」女は帰り仕度を始めると部屋から出て行ったがすぐに戻って来た。「このままだと少し気の毒だから」男の左手の拘束を解くと再び部屋を後にした。

 この程度だよ、面白くないよねって、こんな記事を投稿してもいいのかな?

by sikoukairo2 | 2016-01-01 16:05 | Comments(0)

あけましておめでとうございます!

 本年もよろしくお願い申しあげます・・・だけで終わったら、縁の遠い人への年賀状みたいだよね。当然、読者さんも不満ではないでしょうか? 新年早々過激な記事は?と思うけど私も記事ネタが無いので選んでいる余裕は無いの、寒いけど火の車みたいに記事を更新してみたいと思いま~す。
 寝起きなので、上下タイプのフリースのパジャマ姿にフワモコのポンチョを羽織って、中にラウンドネックの長そでシャツ、ブラはしていませ~ん。下半身はショーツにパンスト、靴下を重ねてブーツタイプの室内履き。部屋の暖房は無し、ただし食卓をビニールで覆って、中に小さな温風ヒーター、これが腰掛型のコタツみたいに温かいの、省エネ暖房だぉ。(頑張っている姿を紹介してみました)
 で、寒い時に多いのかな?こむら返り、漢字で腓返りと書くけど読めそうで読めないような字だよね。こむら返りとは、「腓(こむら)=ふくらはぎ」に起こる筋痙攣の総称で「足がつる」とも言われる。これって、オナニーの最中にこの現象が起きたら悲惨、私はつま先をを伸ばして足を突っ張るような姿でスルから・・・この現象が起きることがあるの。気が焦るよね、先に満足しようとオナニーを続けるとますます痛くなるし、途中で止めて対処すると気分は興醒め、そんな経験って他の人もしているかも・・・別のスタイルでオナニーをすれば大丈夫なのかな?慣れたスタイルが一番し易いけど・・・でで、男性もオナニーの最中にこのこむら返りになるのかな?発射するまで我慢して続ける?それとも、対処してから仕切りなおす? ただ、そんな姿を他人に見られたくないことだけは確かだ、でしょ?

by sikoukairo2 | 2016-01-01 05:11 | Comments(0)