人気ブログランキング |

私の変な質問?

tamacyan.exblog.jp
ブログトップ

<   2009年 02月 ( 28 )   > この月の画像一覧

コンドーム会社の社員がセックスに励む理由?

 マンネリ化した夫婦ばかりでなく、若いカップルにさえ、「セックスレス」がふえている?・・・らしい
しかし、そんな世の中でも、日本の企業には、職務としてセックスに励まなければならないオジサンたちがいる?・・・コンドーム会社の社員たちである・・・
 ある大手化学メーカーでは、コンドームの試作品ができると、社員が使い心地を確かめるべく、モニターとなることになっている?・・課長より上の管理職が試作品を持ち帰り、二週間後に装着感などを報告することになっているという・・・
 持ち帰る数は、年齢によってちがい、30代で7~10個、40代で5~8個、50代で3~4個といったところらしい・・・仕事で疲れて帰ったところへ、このペースでおつとめするのは、けっこう大変なことだろう・・・
 むろん、モニターである以上、味わった感触を会社に伝えなければならない・・・文書報告であっても、相当気恥ずかしいというが、そこはそれ、愛社精神と使命感で頑張っているそうである・・・だと

(職務でセックスをする感覚は、ピンとこないけど・・・相手をしなければならない奥さんに、何らかの手当てでもあるのだろうか?期間が迫っていれば生理中でもセックスをするのだろうか?・・・管理職がもし、独身だったらどうやってノルマをこなす?まして管理職がもし女性だったら・・・謎はつきない・・・)
by sikoukairo2 | 2009-02-28 04:12 | Comments(2)

ストリップ小屋の楽屋ってどうなっているの?

 男なら一度はのぞいてみたいストリップ小屋の楽屋? 丸裸のお姉さんがあちこちにいて、「目のやり場に困ってしまう」と考えるだけでドキドキすつという人もいるだろう?
 ところが、じっさいに楽屋を訪ねてみると、その当てがはずれることになる・・・楽屋のお姉さんたちは、パジャマやスウェット、Tシャツなどという、いたって色気のないかっこうで、ふつうに休んでいる・・・らしい
 また、ストリップ小屋の楽屋は、どの劇場もひじょうに狭い? たいてい、壁に長い鏡があって、一つひとつの鏡の前のわずかなスペースが、お姉さんたちのテリトリーになっている?
 そこにはファンからもらったぬいぐるみや花束が飾られ、化粧品や小物、携帯電話などが、雑然と置かれている・・・
 その楽屋で、お姉さんたちは出番までの時間を思い思いに過している・・・中心になるのは、おしゃべりとテレビだが、雑誌を読んだり、ゲームをしている人もいる・・・買い物や暇つぶしに外に出ているお姉さんも少なくない
 また、楽屋の棚の上にはふとんが積んである・・・お姉さんたちは、おおむね10日ごとに出演先をかえていくが、その10日間は楽屋に泊まり込みという人もいるからである?
 ただし、楽屋にずっといれば、裸のお姉さんをみられないこともない・・・出演直前に衣装を着たり、出番を終えて戻ってきたときは、素っ裸になる・・・ただし、脱いだり着たりが、彼女たちの仕事・・・その動作がテキパキしており、いやらしさはほとんど感じられない・・・だと

(私は、ストリップ小屋に入ったことが無いので、中の様子がわからないけど・・
想像だと、スケベそうなハゲ親父がゴロゴロいて、ニヤニヤしながら観賞している?
そんな親父たち相手に見せるお姉さんも勇気があるなぁ・・・
私には出来ない職業だね・・)
by sikoukairo2 | 2009-02-27 03:37 | Comments(0)

ソープ嬢のヒモに求められる資質って?

 ソープ嬢のヒモにあこがれる男性もいるだろう?・・プロのテクニックをタダで、好きなときに味わえると思うだけで、「一度、やってみたい」と思う男性は多いはずである?
 ところが、現実は、このヒモという”職業”、決して呑気な稼業ではないようだ? もちろん、ソープ嬢のテクニックをタダで味わうこともなくはない? しかし、それも、あくまで御主人であるソープ嬢の気分しだいである・・・らしい
 さて、ヒモに求められる資質は、ソープ嬢のご機嫌にあわせて、どんな要求にも応じてあげられる柔軟性だという?
 たとえば、ソープ嬢が嫌な客について、ムシャクシャしながら帰ってくる・・・そんなとき、御主人が愚痴をいうタイプなら、その愚痴を真剣にきいてやる・・・モノをこわしたり、殴りかかってくるタイプなら、黙って殴られる・・・そして、ストレスを発散させた御主人をあたたかく包んであげるのも、ヒモの大切な役目なのである?
 また、ソープ嬢がとことん飲みたいといえば、それに付き合ってやり、ドライブへいきたいといえば、ハンドルを握る・・・それくらい御主人であるソープ嬢にとことん尽くせることが、ヒモの条件なのである・・・らしい
 セックスは、求められるときに相手をつとめるのがふつうで、むしろ精力はそれほど問題ではないという?
 ただし、ソープ嬢によっては、仕事で奉仕しているぶん、ヒモに奉仕させることを望む人もいる?・・・そんなソープ嬢のヒモになれば、舌による愛撫を長時間求められ、舌がツッたり、舌のザラザラがなくなってしまうこともあるそうだ・・・だと

(非現実的な職業?だね・・・そんな生活をしていて何か希望でも見出すことができるのかな?・・・実際、女性に飼われている状態で、社会的な保障も無く、長期保障も望めない期間労働者みたいだよ・・・男の職業としては、情けない気がするけど・・・)
by sikoukairo2 | 2009-02-26 03:11 | Comments(0)

風俗界を「人妻」ブームが席巻するワケとは?

 アダルトビデオでは「熟女」モノが人気を集め、風俗界では「人妻」ブームがつづいている?・・・らしい
 風俗雑誌も、人妻特集を組むと、売れ行きがぐんとのびるという? 投稿写真雑誌でも、人妻人気がギャルの人気を上回っている? イメクラや性感ヘルスでも、人妻専門店が大盛況である?
 10年前だったら、「もっと若い子はいないの?」といわれた30代の女性が、いまエッチ産業では引っ張りだこなのである?
 この人妻ブームをささえているのは、20代の男性たち? ひとりっ子が多く、甘やかされて育ったので、同年代の女の子はむしろ苦手? マザコン気味で、女性に優しく包まれたいという願望が強い?
 そのため、風俗店でも人妻を指名する・・・人妻の優しいリードに、彼らは安らぎを覚え、満足するのである?
 しかも、人妻たちは彼らの話をよくきいてくれて、励ましたり叱ったりもしてくれる? じっさい、なごみ系の人妻風俗嬢には、若い固定客をかかえている人が少なくない?
 店側でも、人妻は扱いやすい? 年齢が高いので時給は2,3割低めなのに、マナーをわきまえているし、仕事の手抜きもしない?
 需要側、供給側双方にとってメリットをもたらしたこの人妻ブーム? もうしばらくはつづきそうである?・・・だと

(私は、年下の男性からナンパされる機会は少ないよ、年上の女性が好みってマザコンなの? 最近は中性化したような男の子が増殖しているようだけど・・・マザコンなのかな? そんな男の子に愛想をつかした女の子は・・・戦国武将のような男性を求めるようになったのかな?)
by sikoukairo2 | 2009-02-25 02:41 | Comments(0)

SMクラブが風俗店に入らないフシギ?

 SMクラブが、じつは「風俗店」には含まれていないことをご存じだろうか? つまり、ソープランドや性感ヘルスなどとちがって、風俗営業法の対象にはなっていないというのである?
 というのも、ソープランドや性感ヘルスでは、直接客に接触して、性的な興奮を与えるのに対して、女王様と客とのやりとりは、いわゆる性的なサービスにはならないから・・・らしい
 たとえば、言葉責めはもちろん、ムチやローソクを使ったプレーも、客に接触して、性的に興奮させるわけではない? あくまで、間接的なプレーによって、性的な興奮を高めるので、風俗店とはいえないのだという?
 ただし、SMクラブのなかでも、営業内容によっては、風俗営業とみなされることがある? とくに、ファッションマッサージに、ソフトなSMを取り入れた店では、最終的に風俗嬢が直接的なサービスを行う・・・そういう店は、SMクラブを名乗っていても、風俗店とみなされている・・・だと

(今日は、話のタネになる程度の記事だね・・・
私は、SMに興味が無いから・・・
でも、間接的な刺激なら・・・何でもアリ?
手袋を着用しての接触は、間接的だよね・・・
フェラもコンドーム着用ならセーフ?)
by sikoukairo2 | 2009-02-24 02:44 | Comments(0)

アナルセックスは、なんで売春にならないの?

 性感ヘルスやイメクラには、オプションとして「アナルセックス」を堂々とサービスしているところがある? また、風俗情報誌にも「アナルセックス」を売り物にする店が堂々と宣伝している・・・らしい
 といっても、日本で売春が認められるようになったというニュースはきかない? たとえば、ソープランドでは現実的には本番をしていても、法律的な建前としては単なる浴室付きの個室・・そこでは、休憩したり、マッサージしてもらうだけとなっている?
 で、その法律の専門家にアナルセックスについてたずねると、「それは性交ではなく、類似行為であって、売春ではない」ということになる?
 ようするに、性器に入れるとダメだけど、お尻の穴はOKという言い方もできる・・・
ただし、アナルセックスは、一部にマニアはいても、性感ヘルスではそれほど人気のあるオプションではないという・・・だと

(・・・男性は、誰もがアナルセックス願望を持っているわけではないんだね・・・
セックスのバリエーションとして捉えるか、変態行為と考えるのかは・・・
その人の考え方しだい、ということにしておこう・・・
あまり自論を持ち出して、マニアのご意見がくると困るので・・・)
by sikoukairo2 | 2009-02-23 01:47 | Comments(0)

風俗嬢はこうして技術を体得する?

 風俗店の店長にあこがれる男性もいるだろう・・・「じゃあ、これから実技講習をするから、全部脱いで」と、新人風俗嬢を相手に楽しめると思っている人もいるかもしれない・・
 ところが、最近のイメクラや性感ヘルスなどでは、じっさいに実技指導をしている店はほとんどなくなっている? 最近は、サービスの基本的な手順を教えれば、あとは女の子まかせでOKなのだ? 風俗で働こうという女の子なのだから、彼氏を相手にして一通りのことは経験してきている・・いまさら、わざわざ教えることもないというわけ・・・らしい
 また、こういう店の常連客には、素人っぽい新人が大好きという人が少なくない? 素人っぽいままのほうが、かえって常連客がつきやすいくらいなのだ? そういう常連客たちが新人嬢をていねいに”教育”してくれるから、あえて店側で教える必要はないのである・・・?
 ただし、マットプレーのあるソープランドでは、実技指導しているところが残っている? だが、講師をつとめるのは、ベテランソープ嬢や引退した元ソープ嬢である? 元ソープ嬢のなかには、何軒も掛けもちしている”有名講師”もいる・・・らしい
 以前は、テクニックにこだわりをもち、自分で教えた店長もいたのだが、最近はサラリーマン店長がほとんど・・・自分で手とり足とり教える人はほとんどいなくなっている?
 ただし、ベテランソープ嬢らが指導をするとき、若い男性従業員が稽古台になることはあるという? まず、講師がお手本を示し、つぎに新人嬢がやってみる・・最初は、マットから飛び出したり、男性の大事なところを蹴飛ばしたりとうまくいかず、けっこう大変そうだ?
 若い男性読者には、蹴飛ばされてもいいから、講習の相手を体験してみたいという人もいるだろう? しかし、稽古台はあくまで稽古台・・射精は禁止されている?・・もし、発射すれば、罰金を科せられることもあるそうだ・・・だと

(気になる業界の裏事情というところかな?・・ケースバイケースでやっているんだね・・
私には関係のない話だから、軽く流そう・・・)
by sikoukairo2 | 2009-02-22 04:12 | Comments(0)

ソープ嬢は、なぜ騎乗位が大好きなのか?

 ソープランドでは、いざ本番というとき、ソープ嬢が騎乗位になることが多い・・・らしい
また最初は「お好きなように」といいながらも、くんずほぐれつするうち、やがてソープ嬢が上になって主導権を握っていることもある?
 これは、騎乗位でのサービスを好む客が多いこともあるが?そればかりとはいえない?
ほんとうの理由は別にあって、毎回毎回客に主導権を握られていると、とてもじゃないが体がもたないからだと・・・
 お客が上になり、思うがままに動かれると、ソープ嬢は体がもたないのだ?
女性の体はデリケートであり、毎回力まかせにピストン運動されると、女性自身に裂傷を負ったり、腫れたりすることもある?大切な”商売道具”が傷つくと、しばらく休業状態になってしまう・・・
 また、テクニシャンの客が相手だと、商売を忘れてつい本気になることもある?
しかし、それでも余韻にひたるゆとりはなく、すぐにつぎの客の相手をしなければならない・・・やはり、体がもたないのである?
 ソープ嬢たちは、自分の身を守るため、上になるのである・・・だと

(なるほど、エッチを商売にする人の護身術なのか・・・
いちいち本気で感じていられないのも、何かもの悲しさを感じるね
私は、毎回感じたいと思うけど、体がもたないほど激しいエッチをした経験がないからかな?
エッチもほどほどにってことか・・・)
by sikoukairo2 | 2009-02-21 02:47 | Comments(0)

風俗嬢を一発で見抜く方法?

 若い男性には、「ひょっとしたら、オレの彼女、風俗で働いているかも」と疑っている人もいるかもしれない
また、最近は、人妻風俗嬢が人気を集めている?奥さんがこっそり、アルバイトをしているということもあるかもしれない?・・・らしい
 そこで、「そういえば、近頃、用事で留守ということが多いし、妙にカネ回りもいいんだよな」という男性のために、風俗嬢の見抜き方を伝授しておこう?
 ポイントは、ズバリ、ヒザである?・・季節を問わず、ヒザがカサカサしていたり、荒れていると、風俗店で働いている可能性は高いといえる?
 というのは、風俗の仕事では、とにかくヒザを酷使するからである?客に挨拶したり、フェラチオをするのも、ひざまづいて行うことが多い・・・また、シックスナインをしたり、騎乗位でのセックスや素股でも、ヒザを床につけておく必要がある?・・ときには、ぶつけたり、こすったりすることもある・・・
 ところが、それだけ酷使するヒザなのに、きちんとケアをしている風俗嬢は意外に少ない?手のケアには熱心なのに、ヒザは荒れ放題という子が多いのである?
 また、見抜き方の基本としては、彼女のにおいに注意するという方法もある・・ホステスならタバコや酒のにおい、ヘルスやソープ嬢ならボディーソープのにおいがするはずである・・だと

(男性は、風俗店に行きたがるワリに・・・自分の彼女となると・・・風俗を嫌うんだね・・
わがままなのかな?それとも占有したいから?
ところで、読者にとって、私の人物像はどのようなイメージなんだろう?
①風俗・お水系
②OL
③栄養士
④エロナース
⑤教員
⑥大学院生
⑦その他
読者の意見は気になるけどぉ・・・返事が困るなぁ・・・
by sikoukairo2 | 2009-02-20 03:29 | Comments(0)

カサノバの千人斬り~色事師が体験した人数は?

 イタリア人は、女性と目があうとかならず口説くといわれるが、その象徴のような色事師として
知られているのが、18世紀のベニスに生まれたカサノバである・・・らしい
いまでも、ヨーロッパでは色事師の代名詞のような名前である?
 彼自身、「私の主要な仕事は、常に官能の喜びを深めるためにあった」と自伝に書き残しているが
さてこのカサノバはいったいその生涯で何人の女性と体験したのだろうか?
 彼は晩年、「カサノバ回顧録」を執筆して、自分の49歳までの性の遍歴を書き残している・・
英訳本で12巻にのぼる、この本をもとに数えてみると、彼が体験した女性は132人以上になる・・
 というと、色事師にしては以外に少ないと思う人もいるだろうが、この数字は、もっとも少なく
見積もってという数字である・・・彼が関係した女性のことをすべて書いているとは限らないし
「数人の相手」という表現をして、正確な人数を明らかにしていないところもある・・・
 自伝には、国別の人数も書かれていて、イタリア人47人、フランス人17人、スイス10人
ドイツ8人、イギリス5人、ギリシャ、スペイン、ポーランド各ふたりなどとなっている?
 ヨーロッパの女性が中心で、色事師としてはアジア女性と関係をもたなかったことは心残り
ではなかったろうか?
 ちなみに、最年少は11歳、最高齢は50歳以上・・・職業は、メイドが最多で24人
金持ちの貴婦人が18人、王族15人、売春婦11人のほかに尼もふたり含まれている?
 また、16人の女性からは拒否されたとも、彼は書き残している・・・だと

(ペニスが服を着て歩いているような人だね・・・彼はどのように収入を得ていたんだろう?
女性を口説くには、話術や語学に長けていたにちがいないね・・・男前だったかは不明だけど
素朴な疑問として、彼がもし、性病のキャリアだったら・・・ヨーロッパ中に病気を撒き散らした
極悪人だったかもしれないぞぅ・・・)
by sikoukairo2 | 2009-02-19 04:06 | Comments(0)