私の変な質問?

tamacyan.exblog.jp
ブログトップ

<   2009年 03月 ( 32 )   > この月の画像一覧

レズビアンの写真が戦地でお守りとされたワケ?

 戦地におもむく兵隊が、自分の命を守って生きのびるには、神頼みしかないだろう・・ 昔の戦いならいざしらず、銃弾、砲弾が飛び交う近代戦では、自分の力だけで生き残るのは、ほぼ不可能だからだ・・・
 そこで、太平洋戦争のときには、1000人の人がひと針ずつさらし木綿に赤糸で玉止めをつくり、それを兵士にもたせたりした・・ それが、いわゆる「千人針」で、弾よけになるといわれた・・ また、衣類に五銭玉を縫いつけ、「四銭(死線)を越える」と、お守りにすることもあった?
 また、女性の陰毛を持ち歩く兵士もいた・・ 女性の陰毛には神秘的な力がこもっていると考えられていたからだ?
 さらに、女性のヌード写真を秘かに携帯していた人もいた? とくにお守りとされたのは、複数の女性が絡み合った写真、いまでいうレズビアン物? たとえば、両端が亀頭のようになった長い張形を、ふたりの女性を一本の棒でつながるように挿入した写真などが珍重された? むろん、その張形はペニスを真似たものだが、タマまではついていない・・ だから、弾に当たることはないと、「弾よけ写真」としてお守りになったわけ・・・らしい
 そういう写真は、殺伐とした戦場で、兵士の目や下半身を楽しませたうえ、弾よけにもなるという一石二鳥のお守りだったわけだ・・・だと

(命がけとなれば、縁起や迷信、こじつけや神頼みなどにすがってまで生き延びたいと思うのは当然だろうね、だからといって去勢までする人はいなかっただろう・・・玉無し状態・・・)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-31 04:08 | Comments(0)

お知らせ

読者の皆様へ
本日、ウイルスを含むTrackbacakが確認されました
今まで容認しましたが・・・
本日をもちまして、すべてのTrackbackを拒否します
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-30 18:34 | Comments(0)

戦国時代の出世のカギは”肛門”の鍛え方にあった?

 戦国時代には、武士の身のまわりの世話をする小姓から、一国一城の主にまで成り上がった侍がけっこういた? その多くは、肛門のつとめをしっかりして、引き上げられた者たちだった・・・らしい
 日本で男色が一般化したのは、戦国時代のこと? ひとたび戦時態勢に入ると、武士たちは女性を相手にすることはなかった? 女性を戦場に連れていくわけにはいかないし、また女性にはメンスがあるため、武士はその血を忌んで女性を不浄のものとしていた?
 じっさい、出陣が決まると、その三日前くらいから侍たちは妻とも寝ることはなかった? 不浄なものであるのと同時に、出陣直前に妻と寝て戦いの決意が鈍ることを恐れたのだ?
 戦時態勢になると、妻にかわって、武士の身のまわりの世話をしたのが小姓たちだった? たいてい14歳から18歳までの美少年で、起床の知らせから、結髪、食事、掃除、外出のお供、夜着の準備、そしてセックスの相手までした?
 小姓にとっても、主人の相手をつとめることは、出世の道を歩んでいること・・・彼らにとっても、とても名誉なことだった? そのため、日頃から張形などを使って、肛門をなじませ、鍛えていたという? また、オナラを防ぐため、イモや豆類を食べないようにしていたともいう?
 こうした努力のなかから、一国一城の主が生まれていったのだ・・・だと

(男色の一般化って・・・男性は全員がホモっ気があるってこと?
それとも、セックス無しでは、通常の生活ができないのだろうか?
溜まったなと思えばオナニーでもすれば?と思うけど・・・
そんな行為までして権力を行使したいのかな?
NHKの大河ドラマで放映したら、どうなる?
だいたいローションも無い時代だから・・・
される方は、さぞかし痛かったのかもしれないし・・・
した方もアレにウンが付いたら汚いと思わなかったのかな?)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-30 04:47 | Comments(0)

女人国はどうやって人口を維持していたのか?

 女人だけの国「アマゾネス」伝説は、世界各地に残されている・・・らしい
生まれてくる赤ちゃんのうち、女の子だけを育て、女人国を守っていく? というと、疑問に思うのが、どうやって妊娠するのかということだろう・・・ まさか、女どうしで子どもができたという伝説までは、残っていない?
 たとえば、ギリシャ神話の女人国では、女たちが年に一回、”生殖旅行”をして子どもをつくったということになってる? ほかの国に子種を求めて旅したというわけである?
 別の伝説では、子種を提供させるためだけに男性を誘拐し、種馬のように励ませたともいう?
 ところで、この女人国の話は、日本にもある? 井原西鶴の「好色一代男」に、女護島という女人国が登場するのである? ただし、話は、男たちがいろいろな性具を船に積み、女護島へむけて船出たまま行方不明になったところで終わってしまう?
 では、この女護島では、どうやって子どもをつくっていたのかというと、女たちが、南風にむかって股をいっぱいに広げ、その暖かい風を受けると妊娠したという? ギリシャの伝説に比べると、なんともおおらかな話である・・・だと

(もし、事実であれば、欲求不満がつのる生活をしていたにちがいない・・・
生殖以外のエッチをしない生活が成り立つのだろうか?
当時も、大人のオモチャがあったりして・・・
ところで男人国の話は聞いたことが無いけど・・・
想像しただけで寒気がする・・・)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-29 01:59 | Comments(0)

中世ヨーロッパでは、昼間にセックスしていた?

 中世のヨーロッパでは、昼間、戸外でセックスをしていた・・・らしい
といえば、「そんなバカな 犬や猫じゃないんだから」とい声がきこえてきそうである・・・
 しかし、当時の絵画をみても、セックスを描いたシーンは、戸外の草原や畑のなかである? しかも昼間にセックスをしていた?
 というのは、むしろそのほうが、ふたりだけでゆっくり楽しむ時間をもてたからである? 当時のヨーロッパの庶民の家には、個室というものがなかった? 寝るときも、粗末なベッドに、何人も折り重なるように体を横たえていた?
 そのベッドは、板をくり抜いたものにワラを敷いただけの粗末なもの? 敷布団が麻袋にワラを詰めたものなら、掛け布団もボロ布を幾重にも縫い重ねたものだった? そこで寝る者は、寝る前にほかの人にみられないように、ベッドのなかで服を脱ぎ、目覚めるとベッドのなかで急いで服を着た?
 寝室がそんな状態だったから、とてもセックスなどできない・・・ だから、昼間、草原や畑のなかで、草陰に隠れてセックスしていたのである?
 ヨーロッパに、天蓋つきの豪華なベッドが持ち込まれるのは17世紀になってからのこと? アラビアから伝わったものだった・・・だと

(屋外でセックスすることをアオカンというのだったかな?
まだ経験が無いけど条件がよければ気持ちイイかも・・・
当然、雨天だと出来ないよね・・・
冬は寒空の下で励んだのだろうか?それともガマンした?)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-28 02:15 | Comments(0)

「接して漏らさず」は、本当に体にいいのか?

 江戸時代の医学者貝原益軒は著書「養生訓」のなかで、「接して漏らさず」を推奨している? 女性とセックスしても、射精せずに終わるのが、健康上いいというのである?
 確かに、妊娠を敬遠するカップルなら、そのほうがいいだろう? しかし、漏らさないで我慢することが、健康につながるかどうかは、かなり疑問である・・・そもそも、「養生訓」を書いた益軒は、当時すでに相当の年齢に達していた? 漏らすこともできなくなっていたが?(爆)、それでも女体と元気に戯れることをこう表現したのが、この文章ではないか、とみる人もいる・・・らしい
 現代医学の目からみると、「接して漏らさず」は体にいいこととはいえない? 意図的に射精を抑えると、ホルモン分泌が抑制され、体のバランスをくずす懸念さえある? 肌が荒れたり、頭痛がしたり、精神的に不安定になる可能性が高い?
 さらに、使わない機能が衰える「廃用性萎縮」という症状が出て、男性的な能力を減退させることにもなる? かつては人間が一生に放出できる精液の量は決まっているといわれ、日本人の場合は一斗樽一杯、つまり180リットルとされていた?
 しかし、現代医学の目でみると、若いころからセックスに励んできた男性のほうが、年をとっても衰えにくいことがわかっている? 使ったほうが、より多く発射したほうが、性機能は衰えにくいのだ? やはり、出すべきものはしっかり出して、自然に生きることが養生の基本といえそうだ・・・だと

(男性はどのくらい射精を我慢できるのかな? 自分から行為に及ばなくても夢精で出ちゃうとか? 年配者でも夢精があるのだろうか? 朝立ちのとき出ることがあるのかな? 年配者でも朝立ちする? 未だ謎多き性の世界・・・
いまのところ「接して漏らさず」を実践している人の話しを聞いたことがないから・・・男性は発射せずにはいられないのか・・・で、発射を延々と続けたらどうなるのだろう?)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-27 03:07 | Comments(0)

ノーパンで寝ると健康になる?

 「ノーパン健康法」は、24時間ノーパンでいることを推奨しているわけではない? いつもノーパンでいれば、風が吹くたびに男性の目は女性の下半身に集中し、あちこちで騒動がもちあがることになる・・・だろう・・・
 この健康法の趣旨は、せめて寝るときくらいは、人の目を気にすることなく、パンツを脱ぎ捨てて、下半身を開放しようというところにある・・・らしい
 ただパンツを脱げばいいというカンタンな健康法だが、そこにはそれなりの医学的根拠がある?
パンツのゴムは、緩めにしていても、それがあるだけで周辺の筋肉を緊張させることになる? それは体に負荷をかけつづけ、そのストレスはやがて自律神経変調の引き金をひくことにもつながる? すると、体のあちこちが理由もなく痛くなったり、具合が悪いといったことが起きはじめる?
 そこで、寝ている時間だけでも、体をゴムの緊張から開放してやると、まず血行がよくなってくる? すると、内臓系全般の働きが活発になる? また、パンツが覆っていた下半身の部分が、ラクに皮膚呼吸できるようになり、それまで発汗を抑えるために使われていたムダなエネルギーを消費する必要もなくなる?
 パンツを脱ぎ捨てるだけで、これだけの効果があると考えられるわけで、この健康法にはお金もかからなければ、時間もかからない・・・もっとも手軽に実行できるところが、この健康法の最大の利点である・・・だと

(なるほどと思うけど、冬は下半身が寒いよぅ・・・冷え性の人は、なおさらだろう・・・
男性は脱がせるのは好きだけど、履かせるのは苦手のようだね・・・
もっとも、脱がされれば、それだけでは終わらないのは確実だろう・・・
暖めてもらえるのは、うれしいけど・・
それに、女性の場合は、生理があるから毎晩というわけにはいかないし
シーツや布団が汚れて、悲惨な結果になるからね
で、もう少し暖かくなったら試してみよう・・・
結果は・・・布団の中に陰毛が・・・?)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-26 02:45 | Comments(2)

セクハラ上司は赤い服で撃退できる?

 誰がみても明らかなセクハラ行為もあれば、本人にはセクハラをしたという自覚がまったくない場合もある? 親しみをこめて可愛い部下の肩をたたいたつもりなのに、部下のほうはそれをセクハラに感じるというような場合である? おなじことをされても好きな上司なら問題はないが、吐き気がするほど嫌いな相手の場合はセクハラになるということもある・・・らしい
 とはいっても、肩をたたかれたくらいで大騒ぎはできないし、それくらいで騒いでも、現在の日本の社会常識では、あまり同情してもらえないだろう・・・そうなると、セクハラを受ける側は、自衛策を講じるしかない? ここで、風水によるセクハラ防止策とは?
 風水によると、セクハラを撃退するには赤い服がいいという? 赤は自己主張の色であり、「私は触れるのはイヤなんです!」といった断固とした拒絶の表明になるそうだ・・・
 また、デスクの上には、東の位置に当たる方向にアドレス帳と名刺を置くようにし、正面引き出し奥の北西の位置に、自分が尊敬している人の言葉を書き写したメモと、嫌いな上司と自分とが写っている写真を入れるようにする? そうすることによって、嫌いな相手が自分に近づくことを防げるのだとか?
 ほかに方法がないのなら、何はともあれ、やってみる?・・・だと

(鰯の頭も信心から・・・かい?
もっと納得できる記事が無いのかな・・・)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-25 02:36 | Comments(0)

アツアツの新婚さんには蚊が群がる?

 夏の蒸し暑い夜、蚊が一匹でも侵入してくると、とたんに眠れなくなるものだ・・・人肌に突撃してくるあのプ~ンという羽音はやけに耳障りになり、刺されればかゆくてなおさら眠れなくなる・・・
 ところで、おなじ場所にいても、蚊に刺されやすい人とそうでない人がいる? よくいわれるのは、「妊婦と赤ん坊は蚊に刺されやすい」という説・・・その根拠は、体温がふつうの人よりも高めだからだ?
 じっさい、イギリスのサセックス大学の研究グループは、蚊よけの方法として、まず「体温を低く保つこと」をあげている? そのほか「なるべく息をしないこと」「なるべく汗をかかないこと」と指摘している・・・らしい
 同グループの実験によると、蚊が15メートルくらいの距離で刺す相手のにおいを感知するという実験結果を得ている? そして蚊は、もっと近づくと、呼気のなかに含まれる炭酸ガスを手がかりにする? だから「息をしないこと」となるわけだ?
 さて、同研究グループは、アフリカでも蚊の習性を調べるための実験をしている? すると、新婚カップルの住む小屋には蚊が群がることがわかったという? そこで至った結論は、「蚊は湿って暖かいものに群がる」というもの? 確かに、新婚さんはアツアツだし、汗で濡れるような行為をよくしているわけで・・・・・・だと

(独身の私には蚊も近寄らない? あまりにも寂しいゾ
私にも湿って暖かい部分があるんだけど・・・
でも蚊は遠慮しておこう、アノ部分を刺されたら
たいへんなことになるぞぅ、経験者は語る・・・)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-24 03:47 | Comments(0)

ハチ公の尻っぽを握ると、セックスができる?

 都市は新しい迷信を次々と生み出している・・・らしい
たとえば、「渋谷のハチ公の尻っぽを握ると、三ヶ月以内に彼女とセックスができる?」という迷信・・・若い男の子がハチ公の尻っぽを握っている姿をみかけたら、彼は「彼女とやりてぇ~」という状態にあり、まだその段階にまで至っていないとみていいだろう?
 ただし、最近はデートの待ち合わせ場所にハチ公前を指定するのは、ちょっとダサすぎる? そこで、交番裏の地下街に通じる階段で待ち合わせるカップルがふえてきている? そこなら風が吹こうが雨が降ろうが平気だし、混雑したハチ公前より、相手をみつけやすい・・・
 そこで、また新しい迷信が生まれることになった? その「階段の13段目で待つのが縁起がいい?」というのだ・・・そうすると、いまの彼女より、もっといい女性とめぐりあえるという? ただし、「階段(怪談)の13番目」というのが、いささか気にかかるところ・・・新しい彼女ができてうれしいのも束の間、元の彼女から手ひどい仕打ちを受けるということもあるかもしれない・・・
 それから、おなじ渋谷でも、モヤイ像前で待ち合わせるのは、ダメらしい・・・「ほかの男に彼女を寝取られる」という迷信があるのだ? それから109ビルの前もNGで、そこで待ち合わせてデートしても、「友達以上、恋人未満に終わる」という? つまり、いつまでたっても二人の関係は発展せずに終わってしまうというわけ・・・だと

(根拠が無いといえば、宝くじ・・・なぜか当たる店で買う人が多い、縁起担ぎだろうか?
だからといって、セックスをしたいが為にお百度参りも惨めだよ
とりあえずハチ公の尻っぽを握ってみようか・・・
何もしないより、ご利益があるかもしれないし・・・
瓢箪から駒、という言葉もあるくらいだから、淡い期待を込めて・・・)
[PR]
by sikoukairo2 | 2009-03-23 04:20 | Comments(0)