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私の変な質問?

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ブラジャー~なんと男が発明した?

 ブラジャーの誕生をめぐっては、いくつかの説がある・・・らしい
 まずは、男性が発明したという説では・・・肥満体で男性のくせに”巨乳”というオペラ歌手がいた・・・彼は、衣装のコルセットを窮屈だと思い、コルセットにかわるものとしてブラジャーを生みだしたという?
 さらに、それを普及させたのも男性だったといわれ、第一次世界大戦中、パイロットだった人物が、戦後デザイナーに転身し、1929年ごろ、下着としてのブラジャーを商品化したという?
 いっぽう、女性が考案したという説もある? アメリカの下着会社メイドゥンフォームの創業者だったアイダ・ローゼンタールは、1920年代、女性の既製服が体にしっくりなじまないことに不満をもった? そこで、彼女は自作のドレスを売るさい、ふたつの膨らみをもった下着を無料で提供するようになった? それが評判をよんで、下着の希望者が殺到したことから、1923年、彼女はメイドゥンフォーム・ブラジャー・カンパニーを設立したという?
 その後、ブラジャーの販売に世界中を飛び回るようになったローゼンタールは、上半身裸であることが当たり前だったパプアニューギニアのご婦人にもブラジャーを売り、いまでは100か国以上でメイドゥンフォームのブラジャーが売られているという?
 いずれにせよ、女性の服装が活動的になった1920年代、ブラジャーは世界同時的に開発され、商品化されていったといえる・・・だと

(すると・・・気になるのはブラジャーが発明される以前はそれなりの下着があったのだろうか?
和装の場合は、肌襦袢だろうと予想がつくけど・・・洋装の場合はコルセット以外の肌着といえば
ババシャツのようなものがあったりして・・・汗対策や防寒のためには何か下着を着けたのでは?
さらに、巨乳の人たちはどうしたのだろう?  おおきなおせわだと言われたりして・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-30 01:31 | Comments(0)

使用済みパンティー~ニセモノと本物の見分け方?

 いわゆる「下着フェチ」は、生身の女性よりも、女性が使った下着に対して、大きな性的興奮を覚える? 以前は、その欲望を満たすには、他人の家の軒下に干してある下着を盗むしかなかったが、いまではその種の専門店も数多くあり、インターネットを使って好みの商品を買うこともできる・・・らしい
 マニアにとって、使用済みパンティーは、とにもかくにも新鮮さが命である? むろん、新しいものが珍重されるのは、日に日ににおいが消えていくためだ? そこで某専門店では、その日入荷したばかりの下着を「本日入荷の生パンティー」として特別なコーナーを設けて販売している?
 もちろん、一日使用のものより、二日つづけてはいたパンティーのほうが、においの強いぶん値段が高くなり、オシッコ付き、ウンコ付きは、さらに高級品となる? 生理用パンティーや使用済みナプキン、タンポンなんてものまで、マニアの世界では取引の対象になっている?
 ところで、純真?な「下着フェチ」をカモにしようと、ニセモノの使用済みパンティーを売る業者もある? シミとにおいさえつけて売れば、安物のパンティーが高値で売れるのだから、こんなボロい商売はないというわけだろう・・・
 彼らは、野菜の汁などを混ぜて、それらしいにおいやシミをつくったり、バターを塗ってシミをつけているが?こういうまがい物の見分け方は簡単だ? においが強すぎるもの、何日も持続しているようなものは、明らかにニセモノである・・・だと

(なんとも・・・変な記事だね、下着フェチとは同時に臭いフェチなわけ?
このような人達に、鮒鮨や、くさやの臭いを吟味してもらったら・・・
どのような反応をするのだろうか?
それに・・・嗅覚の弱い人でもマニアがいるのかな?
マニアとかフェチの世界は、理解に苦しむ部分があるよ
ちなみに、私の使用済み下着を買いたい人って・・・いるのかな?
あとの取り扱い方法が気になるけど・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-29 02:56 | Comments(0)

パンティー~意外に短いその歴史?

 世界的にみても、パンティーの歴史は意外に浅い? いわゆるパンツが誕生してから、まだ100年足らずといったところ・・・らしい
 古代ギリシャ時代の女性は、「ゾーナ」とよばれる下の開いた開放式の下着を身につけていたといわれる? しかし、これはむしろ日本でいうところの「腰巻き」に近いもの・・・
 その後、中世ヨーロッパまでは、ドレスの下はパンツなしのスッポンポン? ルネサンス期になって、イタリアのメディチ家からフランス王家に嫁いだカトリーヌ・メディチが、乗馬をするさい、スカートがめくれて丸見えになってしまうことの対策として、男性用の「カルソン」とよばれるズボン下を下着として身につけ、これが宮廷の女性たちのあいだで流行した?
 しかし、17~18世紀になると、女性がズボン下を身につけるのは女らしくないとなって、スッポンポンに逆戻りしてしまった?
 19世紀になるとズロースをつけるようにはなったが、現代の目からみればまったく色気のない下着だった? それが小型化し、しだいにパンティーに近づきはじめたのは、第一次世界大戦以降のこと? それ以前、大げさなドレスを身にまとっていた女性たちが軽装になり、それにあわせるようにして、体の線にピッタリした「パンティー」が登場することになった・・・
 さらに第二次世界大戦以降、素材、デザインともにさまざまなパンティーが生まれ、世界的に普及することになった? その流れのなか、日本女性もパンティーをはくようになった・・・だと

(普段から何気なく身につけている下着の歴史が意外に浅いとは・・・
で、終戦後くらいまで日本の女性は下着を着ける習慣が無かった?
着けたとしても腰巻・・・?
聞いた話によると、私の祖母は、腰巻を使用した経験があるらしい
夏になると腰巻一枚で行水をしたとか?
なんとも色気のないイメージしか浮んでこないね
男性だったらどのように感じるのだろう・・・?)
by sikoukairo2 | 2009-04-28 02:16 | Comments(0)

ズロース~その困った起源とは?

 わが国で、まことしやかに語り継がれてきた「ズロース事始伝説」がある? なぜ、日本女性がズロースをはくようになったかという話・・・
 昭和7年12月、歴史に残る大火事、白木屋デパート火災があった? この火事で多くの犠牲者が出たのは、和服姿の女性の多くがズロースをはいていなかったためといわれてきた? ビルの上からロープをつたって脱出するさい、野次馬たちが下から見上げるなか、ノーパンの大和撫子たちは裾の乱れを気にしてロープから手を離してしまい、次々と墜落死したからだ? ズロースさえはいていれば、こんな悲劇は起こらなかったという教訓から、日本女性はズロースをはくようになったといわれている・・・らしい
 しかし、じっさいには、大正末期、すでにズロースは普及しはじめ、女子の職工さんやバスの車掌さんには愛用者がじょじょにふえていた? ただし、彼女たち職業婦人が流行を先取りしていたわけではなく、工場内などで男たちの性的いたずらから身を守るため、いわば貞操帯としてズロースを身につけはじめたということのようだ? その証拠に、大正時代末期の新聞広告では、ズロースは「プロテクター」と名づけられている?
 その後、女性の服装はじょじょに和装から洋装にかわり、スカートの下にズロースをはくのは当たり前のことになっていった? なお、ズロースとは「引っ張る」という意味の英語「ドロワーズ」がなまったものである・・・だと

(ズロースとは・・・今でいうガードルのようなイメージだろうか?
プロテクターとは驚きだけどスパッツのような感覚でいいのかな?
コスプレのメイド服の下にドロワーズを使用する人もいるようだし・・・
もっとも、素材やデザインは現在とはまったく違うもだと思うよ・・・
で、気になるのは・・・ノーパン時代の女性は・・・生理の処理を
どのようにしていたのだろう? ナプキンは使用できないし
昔からタンポンがあったとも思えない・・・謎だ!)
by sikoukairo2 | 2009-04-27 01:24 | Comments(0)

ピル~羊の牧草が発見のヒント?

 現在、確実性の高い避妊法は、コンドームとピルの2派に分かれる・・・両者には一長一短があって、いちがいに優劣をつけることはできない・・・らしい
 まず、コンドームには、コトの最中に装着しなければならないという不便さがある・・・また、いくら薄くなったとはいえ、生で放出するときに比べれば、快感のレベルは低い・・・
 いっぽう、ピルは女性が事前に錠剤を飲んでいれば、コトを中断する必要はないが、エイズなどの感染症防止には役立たない・・・日本では、低用量ピルが解禁された現在でも、コンドームが主流になっている?
 避妊薬のピルは、羊の牧草がヒントになって開発されたらしい・・・
ピルの主成分は、エストロゲンという卵胞ホルモンと、プロゲストジェンという黄体ホルモン?
 このふたつのホルモンが、脳下垂体に作用して、擬似的な妊娠状態をつくりだし、排卵が起こらないようにして、妊娠を防ぐわけだ? このメカニズムのヒントが羊の牧草にあった・・だと
 ときは1940年代・・・オーストラリアで、羊の出生率が著しく低下したことがあった? ところが、その羊の群れを別の牧草地帯に移してみると、出生率はすぐに回復した?
 そこで、出生率低下の原因は、羊の食べた牧草のクローバーにあると考えられ、調べてみると、出生率低下時に羊が食べたクローバーには、エストロゲンが大量に含まれていることがわかった?
 この発見をきっかけにして、アメリカの研究機関が最初の経口避妊薬を開発したのは1956年のこと? それから10年後には、出産可能年齢のアメリカ人の女性5人に1人はピルを服用していたという? むろん、アメリカはいまでもピル派の国である・・・だと

(私は、むやみに薬を口にすることは好まないので・・・
薬の長期服用による副作用や身体に与える影響が心配だから、ピルは使ったことが無い
で、クローバーを料理して食べたら、どうなるのだろう?
日本では、しろつめぐさ、おらんだげんげなどと呼ばれている・・・
家畜が食べるのであれば毒ではなさそうだ、味の保障は無いが
メーメー言いながら食べてみる?)
by sikoukairo2 | 2009-04-26 05:21 | Comments(0)

コンドーム~出荷数が減り続ける原因とは?

 コンドーム大国の日本でも、この10年ほど、コンドームの国内むけ出荷数は減ってきている? その原因は、大きく分けて3つある・・・らしい
 まず、最大の原因は、14~49歳と想定されるコンドームユーザーの年齢層が少なくなっていることである・・・
 第2に、以前は80%の人がコンドームを使用していたが、低用量ピルの解禁によってピル派がふえていることがある?
 そして、第3の理由がセックスレスカップルの増加である? 夫婦にせよ恋人どうしにせよ、現代の日本人は昔ほどセックスをしなくなったのだ?
 メーカーとしては一大事といっていい事態なのだが、ことがことだけに「国民のみなさん!もっとセックスしましょう」とよびかけるわけにもいかない・・・とりあえず目先のかわった新製品をだすことで、なんとか減少傾向に歯止めをかけようとしている?
 そこで、開発された新製品が、手で直接触らなくても装着できるタイプや、ゴム臭さをなくしたタイプなど・・・だが、こういった工夫も大宣伝できるものではなく、減少傾向に歯止めがかかっていない・・・だと

(う~ん・・・セックスレスカップルが増殖している世の中で、こんなブログを綴っている私は、変わり者に分類されるのかな?
だからといって、コンドームメーカーの回し者ではないけど、衛生面や病気感染予防には有効な小道具であることは、間違いにゃい・・・
みんながセックスをしなくなったら、人類は滅びるゾ・・・大袈裟だけど・・・
聞いた話によると、今、テレビで目にすることがある、女性用生理用品のCMの歴史は浅いらしい、女性としては、生理用品を購入するとき、レジに男性がいたら恥ずかしいと思うような商品を堂々と宣伝している・・・
ならば、コンドームだってテレビのCMで流せばいいのに、と思うのは、私だけ? 購入するのが恥ずかしければ、通販やネット販売もあるゾ)
by sikoukairo2 | 2009-04-25 02:50 | Comments(0)

コンドーム~どのタイプがお好み?

 わが国は、世界最大のコンドーム大国? 昭和初期から技術改良を重ね、ついに0.03ミリという究極の超極薄タイプを生みだした? 品質、生産量、消費量のいずれをとってもナンバーワンといえる・・・らしい
 現在、国内のトップメーカー3社だけでも800種類もの製品を市場に送り出しているが、そのなかから人気の高いタイプは・・・
 まずは「標準タイプ」・・・ごくふつうのサックで、初心者から年配の方まで幅広く使われている・・・?
 勃起力を増すのに効果があるといわれているのは、「元締まりタイプ」・・・根元部分が細くなっていて締めつけられるため、ペニスが軽い鬱血状態になって勃起力が増大するという効果がある?
 何か所かに絞りをつけた「段締めタイプ」もある? はずれにくく、女性への刺激度が高い? 女性への刺激を増すものでは「表面加工タイプ」もある・・・表面に模様や線がきざまれ、それが摩擦となって女性に快感をもたらすという? また、そのきざみは装着時のズレの防止にもなっている?
 「フレアタイプ」は、フレアスカートのように根元部分が広がっているもの? 装着が楽で、初心者にも使いやすい?
 先端部分に精液をためる場所がなく、その分だけ亀頭部分が膨張するようになっている「坊主タイプ」というものもある? いくら精液を発射しても破裂することはないが、生身に使うよりは、バイブレーターなどに装着して女性を楽しませるために使ったほうがいいそうだ・・・だと

(自分でこのような記事を書いていると・・・虚しさを感じる・・・
エッチする相手がいてこそ、有効な小道具なのに・・・
自分を慰めるために使っているとは・・・うぅ・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-24 03:26 | Comments(0)

コンドーム~日本と欧米でサイズが違うのはなぜ?

 大手のコンドームメーカーは、国内むけに二種類のサイズのコンドームを売り出している・・・らしい
 ただし、これはペニスのサイズを意識してのものではない? セックスのキャリアを考えてのことだ?
 セックスのキャリアが少ない若者むけには口径が大きいもの、キャリアの豊富な人には小さい口径のものを製造しているという? ようするに、装着の手際、手間、時間を考えてのこと・・・
 そもそも、日本製のコンドームには十分な伸縮性があり、いかに立派なモノをもっている人でも貧相な人でも、サイズはピッタリ合うようになっている? セックス経験が少なく、装着がうまくできないような男性むけに、装着のラクな大口径のものを売り出しているわけだ・・・
 同社では、どんな男性でも使えるコンドームを提供するため、何年かごとにモニタリングをして、年代別に勃起した状態のペニスの標本を取っている? 器材と材料を提供して、モニター各自に標本を取ってもらうそうだ・・・
 ところで、海外むけに輸出するコンドームには、別の規定がある? 少し厚めであることと、その長さである? アメリカ、ヨーロッパは長さが19センチ、スウェーデンなどは19センチ以上・・・ ちなみに日本むけは、16センチ・・・このサイズのちがいが何を意味するか・・・おわかりですね・・・だと

(私自身、通販でコンドームを購入している・・・
ディルド用に衛生面も考えてのこと・・・本番への淡い期待もあるけどぉ
銘柄はヒ・ミ・ツ・・・
で、19センチには驚くね、そんなに入らないよ、アノ部分を壊されそうだ
欧米人のアレはフニャチンらしいけど、挿入された経験が無いので
どのような感触になるのか不明、疑問の19センチ・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-23 03:11 | Comments(0)

回転ベッド~なぜホテルから姿を消したのか?

 1985年といえば、阪神タイガースがめずらしく優勝した年である? それとは何の関係もないが、この年まではラブホテルといえば、「回転ベッド」が常備品だった・・・らしい
 大きくて丸くて、ふたりをのせてゆっくり回る回転ベッド? セックスを目的にした場所にしか存在しないベッドであり、回転ベッドはラブホテルでのセックスのシンボルともいえた?
 ところが、現在では回転ベッドはすっかり姿を消してしまっている? 85年に新風俗営業法が施行され、動力によって振動したり回転するベッドは禁止されてしまったのだ? つまり、お役人の判断によって、「回転ベッド」はこの世から抹消されたのである?
 では、なぜ動力で振動したり回転したりするベッドがダメなのだろうか? これは、役所の定義によると、ベッドとは就寝する場所、横になる場所と定義されるため? だから、回転する機械は、ベッドとはよべず、就寝・休息を目的とするホテルにはふさわしくないと判断されたのだ? 「ホントかよ?」といいたくなる話だが、これがお役所仕事・・・そういうわけで、「回転ベッド」は、いまはもうない・・・だと

(回転ベッドが存在したことは知っているけど・・・実際に寝てみたことは無いね
屁理屈みたいな理由で使用禁止になったとは・・・知らなかった・・・
で、なぜ赤ちゃん用の揺れるベッドが禁止されないのだろうか?
さらに屁理屈を続ければ、「回転すし」も禁止されても良さそうなもの・・・
役人の袖の下に入るモノが少なかったのが真相だったりして・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-22 03:14 | Comments(0)

エッチな本~目立たずに買える方法とは?

 「エッチな本の買い方とは?」といえば、「お金を払うんだから、堂々と買えばいいでしょう」と答える人もいるだろう・・・本屋でもコンビニでも、エッチな本を堂々と買える人なら、最初からこんなことで悩みはしない・・・らしい
 しかし、世の中には、気の弱い人もたくさんいる・・・エッチな本を買おうと思っただけで心臓がバクバクしたり、知り合いにみつかりはしないかと、ドキドキしたりする? また、書店やコンビニの店員に、「こんなエッチな本を買いやがって」と笑われているんじゃないかと思ってしまう?
 そんな気の弱い人の、エッチな本の上手な買い方とは・・・
まず、書店の店員は、たとえお客がどんなにエッチな本を買っても、笑ったりすることはない? エッチな本を売っている以上、それは誰かが買っていく・・・自分で売っている商品を買ってもらって、それを笑う人はいない・・・エッチな本を買うためには、まず心を強くもつことが大切である?
 目立たないようにするには、スポーツや音楽など、ジャンルのちがう本や雑誌といっしょに買えば、ついでに買うだけとカムフラージュできる? これは買う側の心理をずいぶん楽にするという効果もある?
 レジに出すときは、表紙を裏にして渡すと、目立たなくていい・・・しかも、定価は、本の裏側に書いてあることが多いので、店員はもともと本の裏をみる必要がある・・・その手間が省ければ、レジの作業もスムーズにすすみ、それだけほかの客に気づかれにくくなる・・・
 もっとも最近は、女の子でもエッチな本を堂々と買っていくという? 気の弱い男の子は、もう少し勇気を出してみよう・・・だと

(私は折にふれて古本屋を訪ねることがある・・・ブログのネタ探しが目的で・・・
使えそうな本を見つけるまでに、時間がかかることもある
気がつけば、周りはエッチな本ばかりということも・・・
そんな場所にいると・・・痴漢のような行為をされることもある
相手は、私の反応を監査しているような気配・・・?
そんな私も、このブログを始めた時はドキドキした・・・
周りの人は、私が変なブログを綴っていることを知っているのではないかと思えて
最初の頃は、コメントやトラックバックを受け付ける勇気が無かったくらいに・・・
今は、マイペースで続けるつもり・・・続くかな??)
by sikoukairo2 | 2009-04-21 04:19 | Comments(0)