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私の変な質問?

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縄~もはやコレは芸術?

 相手を痛めつけ、苦しむ姿をみて快感を覚えるのがサドで、いじめられることが性的な快感になるのがマゾ・・・これは欧米でも日本でもおなじだが、ちがうのはその小道具である・・・らしい
 日本のSM愛好者のあいだでも、最近は欧米風に革のボンテージ衣装、手錠に鎖、ムチといった小道具がよく使われているが、日本本来のSM用小道具といえば、やはり「縄」である?
 縄を使った縛り技は、日本のSM技術のシンボルともいえ、亀の甲羅のような模様状に縛りあげる「亀甲縛り」は、その代表的な縛り技といえる?
 本来、亀甲縛りは米俵を縛るためのテクニックで、米俵は縄を十字にかけるだけでは緩んでしまう・・・そこで、きちっと縛るために考えられたのが亀甲縛りだった? 江戸時代に入ると、罪人を取り押さえて連行するときに亀甲縛りが使われるようになり、それがSMの世界にも応用されることになった?
 ほかにも、SM用のいろいろな縛り方がある・・・「高手小手縛り」は、腕を背中でW字に縛る方法で、この縛り方をされると、まったく腕を動かすことができなくなる?
 もっともSM的な縛り方といえるのは、胡坐をかいた状態で足を固定する「胡坐縛り」と上半身を前傾させた形に縛る「海老縛り」の合わせ技だろう? 腕も足も動かすことができなくなったところを前に押し倒すと、股間を完全にさらすことになる・・・?
 ただし、それでも日本人のSMプレイは、欧米人に比べると、ずいぶん淡泊だといわれる? 相手に怪我をさせるほどのことはしないからだ・・・これが欧米人だと、ムチの痕がミミズ腫れになったり、ときには血をみることもある・・・それも、農耕民族と狩猟民族とのちがいの表れだろうか・・・だと

(縄で縛られた状態のSM写真を拝見する機会はあるけど・・・
自分が縛りたいとか、縛られたいとは思わないね
縛り方が芸術という感覚が理解できないからかな?
私は、痛いプレイと汚いプレイは嫌だからね
試したいのは、ローションを使ったヌルヌルプレイ・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-20 03:57 | Comments(0)

スケベいす~あの形はこうして生まれた?

 現代のソープランドに必須のアイテムといえば、「泡踊り」用のエアマットとスケベいすだろう・・・その開発史は・・・
 まず、エアマットは最初は特別の目的もなく、各個室に置かれたという? ある支配人が何となく「サービスに使えるかな?」と考え、海水浴用とおなじものを浴室に設置したのが最初だという? むろん、「泡踊り」というワザの開発以前の話である・・・
 むしろ話は逆で、エアマットが泡踊りというワザを生んだといえる? 当初、客をエアマットに寝かせ、石鹸の泡でくすぐる程度のサービスをしていた・・・それが両者が泡まみれになってマットの上で体を重ね合わせるようになり、現在の泡踊りのスタイルが完成していったのだ?
 また、その過程で、エアマットのほうも、海水浴用では背中が痛い、スリ傷ができるというクレームがついて、ソープ専用の摩擦の少ない広めのエアマットが開発された・・・らしい
 いっぽう、バス用腰掛けの表面が凹型になったスケベいすは、ソープ嬢たちがお客の大事な場所をラクに洗えるように考えだされたもの? 東京・大森にある「歌麿」の支配人が考案し、当初は木製で高さは銭湯のいすとおなじ20センチ弱だったという? その後5センチずつ高くなり、30センチの高さになったところで素材が木からプラスチックにかわった・・・いまでは高さ40センチというのが、レギュラータイプになっている?
 凹みのサイズは、幅13センチで深さ11センチというのが標準? 日本人男性のペニスの平均的長さである10センチにあわせて設定されたサイズで、凹み部分にペニスがつかないよう、やや余裕がもたせてあるという・・・むろん、それ以上大きくなった場合、ペニスの先端がもちあがっていくわけで、これ以上の深さは必要ない・・・だと

(私は、実際にソープランドに行ったことが無いので・・・
実物のエアマットやスケベいすを使ってサービスされたことが無いわけで・・・
想像したら・・・(しばし妄想タイム)・・・ヤバッ、濡れてきた・・・
これらの商品は、市販されているのかな?
エアマットは、昼寝用やレジャーに使えそうだね・・
スケベいすも有れば便利かもしれない、風呂場に置くスペースが
あればの話だけど)
by sikoukairo2 | 2009-04-19 03:36 | Comments(0)

バイブレーター~これだけは知っておく?

 アダルトビデオなどの影響で、バイブレーターの愛用者がふえているようだ? 最近では、某100円ショップで売られている肩こり用の振動器がバイブレーターにぴったりと、インターネットの掲示板で話題になった・・・らしい
 バイブレーターは、女性に刺激を与えるために男性が用いたり、女性がマスターベーションに使うわけだが、体内に異物を挿入するわけで、その使い方には注意を払わないと、体を害することにもなりかねない?
 バイブレーターの素材は、たいていプラスチックかゴム・・・まず、これらにアレルギーのある人は、バイブレーターが触れた部分が炎症を起こすことがある? 腫れたり、かゆみが出たり、ひどいときには水ぶくれになったりする?
 また、バイブレーターを使うとき気をつけたいのは、その清潔さを維持することである・・・使用後は熱湯と石鹸でよく洗い、汚れ、雑菌などをしっかりと洗い流すことが必要・・・
 また、挿入時には、陰部に”潤滑油”をよく塗っておくことも大切・・・膣や肛門などのやわらかい組織を傷つけるのを防ぎ、炎症の予防にもなる・・・
 そして、いざ挿入というときには、そっと優しく入れるのがコツである? グイグイ押し込むと、たとえ潤滑油を塗っても、デリケートな組織を傷つけることになってしまう・・・
 バイブレーターは、不感症の女性の治療に用いられることもあるが、頻繁に使用すると、逆に不感症に陥ることもある・・・使うのも、ほどほどに・・・だと

(バイブレーターは、水気に弱い製品もある?らしい・・・
水に強い家電製品といえば・・・洗濯機くらいのもの?
バイブレーターによる感電事故は無いのだろうか?
違った意味でシビレルのはけっこうなことだけど・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-18 02:27 | Comments(2)

電動コケシ~飽くなき快感追求の歴史

 バイブレーターは、以前は「電動コケシ」とよばれていた? 規制が厳しい時代には、人形のような形に細工して、あくまでコケシ、玩具として販売されていたためである? あまりにリアルな形につくると、昔は猥褻物陳列罪に問われることもあった・・・らしい
 さて、電動コケシの歴史である・・・動かない張形は昔から存在したが、電動タイプが開発されたのは昭和40年代のこと? 大人のオモチャの世界では草分け的存在といわれる企業が、モーターとギアを使って、リモコン操作でゴム製のコケシを自動的にくねらせるようにした・・・それ以前にあった動くコケシは、なかに針金をいれて動かすという原始的なものだったから、まさしく画期的な発明といえた?
 ところが、初期のコケシには大きな問題点があった? モーター音がうるさいことである? 夜中にガーガーやっていたのでは秘め事にならないわけで、2年後、この点が改善され、小さいバイブレーターを加えて二股にした静音タイプの「熊ん子」が完成した? これが月に1000本も売れば御の字の業界で、1万本も売れる大ヒット商品となった? 以後、「インディアン」「ブラックキャッツ」といったヒット商品が次々に登場、アメリカにも輸出されるようになった?
 最近では、電動コケシも多様化、細分化して、アヌス用の細身のものや、巨根タイプ、三所責め用、パールはめ込みタイプなど、ユーザーのニーズにあったものが開発されつづけている・・・だと

(たしかに大人のオモチャで検索すると、多種多様な商品がヒットする
興味を引く商品から笑える商品までバラエティーに富んでいる
で、購入するのは・・・男性が多いのだろうか?それとも女性?
他人がどのような使い方をするかが興味を引くところだ・・・
ところで、大人のオモチャの廃棄方法はどうするの?
分別の厳しい地域だったら捨てることができないのでは?
何に使ったものかバレバレだったら恥ずかしいよ・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-17 05:03 | Comments(0)

オトナのオモチャ~5000年前から愛用されていた?

 隠微でいかがわしい雰囲気をプンプンさせていた大人のオモチャ屋が、近年大きくイメージチェンジしている・・・らしい
 たとえば、東京・渋谷や新宿にある大人のオモチャ屋は、新しいビルに入っていて、店も明るい・・・男性客に交じって、カップルや女どうしで訪れているケースもある? 女の子でも大人のオモチャ屋に堂々と入れる時代になってきている?
 しかし、多くの女性にとって、大人のオモチャは、まだまだイヤラシイもの・・・体験したことがないどころか、みたこともないという人が多いだろう・・・?
 だが、歴史を振り返ってみると、女性だって、大人のオモチャには昔からけっこうお世話になってきている?
 もっとも古いのは、古代バビロニアの墳墓から発見された人工ペニス? 紀元前3000年のものだから、いまから5000年前の女性は、すでに人工ペニスで楽しんでいたことになる?
 日本にも、江戸時代に、コケシなどを代用した話をはじめ、たくさんの大人のオモチャが伝わっている? 昔のほうがもっと自由に大人のオモチャを使っていたわけで、いまやっと昔に戻りはじめたといえるかもしれない・・・だと

(私もディルドを愛用しているけど・・・だからといって、それを誰かに話したり、見せたりするものでは無いよね・・・まして使用中の姿を人に見せるわけないし・・・
いつの世にも、欲求不満な女性がいるということで、勝手に納得しておこう・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-16 03:54 | Comments(0)

ラブホテルのルーツは江戸時代にある?

 全国に3万件以上あるといわれるラブホテルのルーツをさかのぼると、江戸時代の「出合茶屋」や「お引茶屋」にいきあたる・・・らしい
 当時、出合茶屋は、神社仏閣や名所旧跡の周辺にあって、表むきは茶菓子や酒を出す休憩所だった? だが、じつは男女の密会の場として利用されていたのである? この茶屋形式が、明治、大正時代をへて、昭和初期までつづいた・・・
 戦後になって、「連れ込み旅館」とよばれた旅館スタイルの逢い引きの場が全国に登場する? 戦前裕福だった華族や大地主らが没落し、窮余の策として屋敷を改造してはじめたものもあった?
 もちろん、連れ込み旅館は、江戸時代からつづいてきた「出合茶屋」がヒントになって誕生した? 最初のころは、連れ込み旅館を利用するのは、水商売の女性とその客が多くをしめていた?
 1960年代に入ると、モータリゼーションの時代になって、全国に「モーテル」が登場する・・・郊外の道路沿いなどにネオンきらめく建物が数多くつくられ、そこをデート場所として利用する若者が急増していった?
 そういう60年代、「ラブホテル」という言葉が大阪で生まれた? それを全国的に知らしめたのは、73年、東京にオープンした「目黒エンペラー」である?
 目黒エンペラーは、連れ込み旅館時代の隠微なイメージを一新した? お城のようなメルヘンチックな外観と、豪華な内装? 当時、アメリカの雑誌「ニューズウィーク」にも取り上げられたほど話題になり、これをきっかけにして外観や内装にこったラブホテルの建築ラッシュがはじまっていく?
 とくに、若い女性がセックスに対して開放的になった70年代以降は、どのラブホテルに入るか、女性が主導権を握るとうになった? メルヘンチックな外観と豪華な内装のラブホテルは、そんな時代の変化に応じたものでもあった?
 ちなみに最近では、シティホテルのような外観のラブホテルが人気で、客層としては若者のほか、30代、40代の夫婦、不倫カップルがふえてきている・・・だと

(他人が、どのホテルに入ろうが、私には関係ないことだけど・・・
それ以前に「私を誘ってくれる人がいない」ということが、問題だね
引きこもってブログを綴っているから?世の男性は私の存在を知らないのかな?
エスコートしてくれる男性を募集しているんだけどぉ・・・
ブロブを見て・・・みんな引いてしまったのか?)
by sikoukairo2 | 2009-04-15 02:31 | Comments(0)

ヘアをワイセツ視したのは欧米がルーツ?

 ヘアヌード写真は、いまではふつうの雑誌に掲載されているし、ヘア写真集もたくさん発売されている・・・つい最近まで、ヘアがみえるというだけで検挙されていたことが、いまとなってはウソのようだ?
 もともと、江戸時代までの日本には、アンダーヘアをワイセツ視する感覚は、ほとんどなかったという? 確かに、江戸時代の浮世絵をみても、アンダーヘアはタブー視されてはいない・・・らしい
 ヘアをワイセツとするのは、明治時代以降に輸入されたもので、もともとは欧米流の感覚だったのである?
 西洋では、古代からヘアはワイセツなものとされてきた? ギリシャ、ローマ時代から、絵画や彫刻にはヘアは描かれていないし、アンダーヘアばかりか、体の毛すべてが性欲の象徴であると考えられた時期もあった? そのため、カトリックの神父は、髪の毛やヒゲを剃ることが禁欲の証となっていた?
 こういう考え方が、明治以降、日本にも輸入され、以後の時代はそれに基づいたモラルが形成されてきたといえる?
 戦後になって、いつしか話は逆転し、欧米では「そこにある以上、ヘアがみえるのは自然」と早くからヘア写真が解禁されたが、日本での解禁はずっと遅れることになった・・・だと

(日本人って優柔不断な人が多いの? 変に外国文化を受け入れるかと思えば、頑固に変えようとしない面もあるよね・・・
ヘア解禁については、行政の視野の狭さや怠慢を露呈し続けた末の結果かな?
アンダーヘアがワイセツかどうかは、私には判断できないけど・・
男性は女性のアンダーヘアにどの程度、興味を示すのだろう?
女性のアンダーヘアだって、かなり濃い人からパイパンまで千差万別
一方男性は女性のアンダーヘアのコレクターから剃りたがる人までいるし・・・
陰毛そのものよりも、生える場所が問題なのだろうか?)
by sikoukairo2 | 2009-04-14 03:03 | Comments(0)

世界最大のポルノ図書館がバチカンにある理由?

 世界にポルノグラフィーの蒐集家は数多いが、世界最大のポルノコレクションを誇るのは、意外にもローマ法王のいるバチカンの図書館だという? このカトリックの総本山には、ポルノ書籍約3万冊、版画などグラフィックス11万点が収蔵されている・・・らしい
 バチカンに次ぐコレクションは、大英博物館の約3万冊というから、どれだけすごい数のポルノグラフィーがバチカンに集められているか、わかるだろう・・・
 といっても、バチカンの図書館は、これらのポルノグラフィーを観光客にみせるために集めたのではない?
 昔から、歴代の法王は、カトリック教徒の魂を善導するために、禁書目録を作成してきた? その参考資料として、ポルノグラフィーを研究する必要があったのだ? あくまで研究用として集められたものであり、ポルノグラフィーを収蔵した部屋は、バチカンでは「地獄室」とよばれている?
 ちなみに、大英博物館のコレクションは、19世紀末のイギリスのポルノグラフィー蒐集家、スペンサー・アシュビイの蔵書が基になっている?
 彼は、ピサヌス・フラクシという匿名で、イギリスの好色文学目録をつくったり、サド著「ソドムの百二十日」の一部を世界ではじめて刊行した好事家として、その道では有名な人物だ?
 彼が亡くなった後、その膨大な蔵書がそっくり大英博物館に買い取られることになった・・・その金額は、1900年当時で100万ドル以上もしたという?
 ちなみに、大英博物館で、ポルノグラフィーが収蔵されている部屋は、「秘密室」とよばれている・・・だと

(男性は視覚による刺激を多く受けるそうだから、一度閲覧してみたいのではないだろうか?
といっても、一般観光客が入れるのかは不明・・・
世の中には変わったコレクターがいるから、エッチ用品を集めている人がいるだろうね・・・それを実際に使用してるかは不明・・・でも、どのような品々があるのか興味を抱くところだ・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-13 04:24 | Comments(0)

「医心方」は日本最古の”性の教科書”?

 日本最古のセックステキストではないかと考えられているのが「医心方」である・・・らしい
 「源氏物語」が書かれるすこし前、丹波康頼という人が書いた医学書だが、そのなかの「房内編」がセックスのハウツー書となっているのだ?
 しかも、その内容が現代の目からみても、すばらしいと評価が高い?
たとえば、性の接触は、男女の合意はもちろん、相互の心の高まりがあって、はじめて行うべきものであると強調している?
 また、そのための技術としては、前戯を重視せよという? 男の身勝手をいましめ、女性の心と体の準備がしっかりできてこそ、完全に合体できるものと説いている? 1000年以上前に書かれた本なのに、ずいぶん参考になることが書いてあるのである?
 戦後、日本人は、外国の性科学書によって、性についてくわしく知った・・・しかし、じつは平安時代にすでに、すばらしいセックステキストが出回っていたというわけである?
 そういえば、光源氏の女性遍歴を描いた紫式部も、この本を読んでいたのだろうか?・・・・だと

(セックスそのものは、今も昔も同じなんだぁ・・・
変わったのは・・・大人のオモチャとか情報などなど
納得している場合ではにゃい・・・自分の心配をしないと・・・)
by sikoukairo2 | 2009-04-12 05:58 | Comments(0)

因幡の白ウサギは、じつはエッチな話だった?

 子どものころにきいた「因幡の白ウサギ」は、もともと「古事記」に出てくる話しである? 似たような話はボルネオやジャワにもあり、中国や朝鮮にはウサギがシカやカメに入れ替わって、おなじような話が伝わっている・・・らしい
 因幡の白ウサギの話は、こうした外来の話に、日本独特のエロチックな加工を加えたものという説がある? たとえば、主役の白ウサギは「白嘘男」のことであり、これは精液の暗号になる? 物語の舞台となった隠岐の島は丸い島であり、つまり睾丸の暗喩・・・おなじく舞台となる気多ノ前は、「毛多の岬」のことであり、これは女性の陰部の意味? そして、ワニとは、ずばりペニスのことだという?
 つまり、因幡の白ウサギの本来の話は、白ウサギ(精液)が隠岐の島(睾丸)から気多ノ前(陰部)にいきたくて、ワニ(ペニス)に橋の役目をさせたが、渡り終わると、ワニにはもう用はないといったので、ワニが怒って白ウサギを裸にし、放り出した(膣外射精させた)? これが、風にあたって吹かれて裂けた? しかし、大国主命の恩情によって、水で洗浄された・・・というものになるという?
 確かに、こう読み替えても、よくできた話に思えてくる・・・だと

(こじつけのような気もする記事だね・・・
他の昔話しも、こじつければエッチな話になる?
例えば、「ウサギとカメ」が競争する話は・・・
早漏と遅漏の争いになる・・・とか?)
by sikoukairo2 | 2009-04-11 05:03 | Comments(0)