私の変な質問?

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近況報告

 私のパソコンはかなり深刻な状態らしい、人間なら危篤状態くらい?
修理を依頼した業者も困り顔で、できるだけの処置はしてみる、だと。

ふぇ~ん・・・急な出費に泣かされるぅ・・・

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by sikoukairo2 | 2010-12-20 07:06 | Comments(0)

お知らせ

 パソコンが故障しました。
起動に関係するプログラムが深刻なダメージを受けたようです。
記事の更新は、修理が終わるまでお休みすることになります、了承して下さいませ。

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by sikoukairo2 | 2010-12-16 07:18 | Comments(2)

極端な短小に悩みつづけたヘミングウェイ?

 ペニスの大きさは、かならずしも体格とは一致しない。体は小さくても、立派なモノをぶら下げている人もいれば、大男なのにペニスが脂肪に埋もれてみえないほど小さい人もいる・・・らしい
 じっさい、身長200センチという体格に恵まれていたノーベル賞作家のヘミングウェイは、極端な短小で、それが生涯の悩みだったといわれている。
 彼の友人によると、”チン長”はわずか2,3センチ。まるで幼児の小指ほどの大きさで、パンツを脱いでも、すぐにはその存在を確認できなかったという。
 ヘミングウェイは、世界的に有名な「老人と海」や「キリマンジャロの雪」を書いたように、釣りと猟を好んだ。釣り竿と銃という細長いものに愛着をもったのも、深層心理的にいえば、短小コンプレックスと巨根願望のあらわれだったのかもしれない・・・だと

(有名人の知られざる裏話しといったところだね。
アメリカの小説家アーネスト・ヘミングウェイの作品では「武器よさらば」を読んだことがあり、反戦小説と理解したけど、巨根願望作品だったのかという解釈には驚きだよ。
で、「色男、金と力はなかりけり」という言葉もあるように、全てに優れた男性には、返って近寄り難いかも・・・)
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by sikoukairo2 | 2010-12-15 02:28 | Comments(0)

「世界一高貴な娼婦」と呼ばれる、法王の娘?

 現代の高級娼婦といえば、こっそり体を売るモデルや女優、タレントのことになるのかもしれないが、歴史上「世界一高貴な娼婦」と呼ばれたのは、16世紀のイタリア・ボルジア家の令嬢である。名前をルクレッツィア・ボルジアという。
 彼女の父親は、ローマ法王の椅子を財力で手に入れたアレッサンドロ6世。この父と兄のチェーザレ・ボルジアは、好色親子として乱れたセックスライフを送っていた・・・らしい
 1501年、バチカン宮で催した宴会には、ローマ中から娼婦を集め、全裸にして招待客の前で余興をさせている。
 その余興とは、法王がばらまく煎りたての熱い栗を、娼婦たちがキャーキャーいいながら奪い合うというもの。
 全裸の美女たちの大はしゃぎが、招待した客たちを一気に欲情させ、我慢も限界に達したところで、ひとりの客が飛び出し、全裸の美女に襲いかかった。それを合図に、招待客が次々と娼婦に抱きつき、あちこちでセックスをはじめた。
 淫らな光景に、響き渡る嬌声。そのとき、身につけていたものをすべて脱ぎ捨て、娼婦たちのなかへ飛び込んでいったのが、法王の娘であり、絶世の美女として知られていたルクレッツィア・ボルジアである。
 とうぜん招待客のなかから大歓声があがる。そして、ルクレッツィアは、ひそかに思いを寄せていた兄のチェーザレに身をまかせたのだった・・・だと

(西洋人が考えつく余興は派手だね、日本の皇室がそんな余興を・・・するわけないか。
宮内庁の役人が血相を変えて「殿中でござる、殿中でござる」と、止めに入るのかな?
で、誰もがエッチには興味があるよね・・・)
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by sikoukairo2 | 2010-12-14 03:53 | Comments(0)

”淫乱女帝”だったエカテリーナ2世?

 世界史上、数いる女帝のなかでも、もっとも淫乱だったといわれるのは、ロシアのエカテリーナ2世である・・・らしい
 若いころから、夫以外の男性と手当たりしだいに関係を重ね、家臣とのあいだに何人もの子供をもうけた。さらに、中年をすぎてからは、若い愛人を次々と替えていくための選抜システムまでつくりあげた?
 彼女がそれほどに淫乱になった大きな理由は、夫のピョートルに子供をつくる知識も能力もなかったことだった。ピョートルは、いい大人になってもオモチャの兵隊遊びに夢中になっているような男性で、妻にかまうどころか、子づくりについての知識もなく、エカテリーナに指一本触れることもなかった。そこで、姑のエリザベータ女帝は、エカテリーナにこういったという。「このさい、相手は誰でもいいから、早く世継ぎをもうけるように」
 女帝のお達しなので、エカテリーナは堂々と不倫に邁進し、家臣たちと次々に関係をもった。
 待望のお世継ぎもできたが、こうしてエカテリーナの体は、多くの男たちによって開発されてしまった。
 セックスの喜びを十分に知った彼女は、それ以後も快楽を求めて暴走しつづけ、史上最大の”淫乱女帝”となったのである・・・だと

(多くの男性との関係を持たずにはいられなかった、性欲の旺盛な女性がいれば・・・
多くの男性と関係しなければ食べて行けない娼婦もいる・・・
彼女たちには、妊娠や性病感染等の心配はなかったのだろうか?
セックスを致すのは本人の自由としても、その後始末はどうなの?)
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by sikoukairo2 | 2010-12-13 03:39 | Comments(0)

精子はどんな数え方をするの?

 卵子の数え方は、「一個、二個」か「ひとつ、ふたつ」また、基本的にひとつしかないものなので、そう数える機会が多いわけでもない。
 問題は精子の数え方のほうである。精液を顕微鏡で観察すると、無数のオタマジャクシのようなものがウジャウジャしている。まさに「一匹、二匹」と数えたくなるが、これは専門的には正しい数え方ではない・・・らしい
 精子には基本的には単位をつけないのだ。専門的には「一億の精子」「二億の精子」と表現するのがふつうだ。
 ちなみに、精子が卵子にたどりついて受精し、胎児となると「一体、二体」と「体」で数える。また、「人」で数えるには早い状態なので、「一人、二人」とは数えないのだ。そう数えるのは、無事、出産されてからである・・・だと

(数え方に単位すらつけられない、多くの「戦士」という表現を使ってみた。
なぜなら強制的に出兵させられたうえ、玉砕という運命を背負っている多くの戦士たち。
本来の目的である場所での出兵ならまだしも、異なる場所での出兵はまさしく玉砕だ。
彼らは何を想うのか「スメラギ」を唱える者はいないだろうけど・・・)
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by sikoukairo2 | 2010-12-12 03:31 | Comments(0)

覗きを「出歯亀」というようになったのは?

 覗きの常習者や変質者のことを「出歯亀」と呼ぶ。この言葉、生き物の亀とはまったく関係ない。ある犯罪者の名と顔から生まれた言葉・・・らしい
 明治41年のこと東京に、池田亀太郎という銭湯の覗き常習犯がいた。ある夜も、近所の銭湯の女湯を覗いていたが、その日は覗きだけですまず、銭湯から出てきた人妻を襲うと決め、人妻を空き地に連れ込み、口に手拭いを押し込んで暴行した。女性は、手拭いによって窒息死に至っている。
 事件から10日後、池田は逮捕される。その池田の特徴は出っ歯で、仲間からは「出歯の亀吉」と呼ばれていた。この話が報道され、覗きや変質者を意味する「出歯亀」という言葉がつかわれるようになった・・・だと

(女性の側にしてみれば、とんでもなく、とんでもない事件に巻き込まれたものだ
うっかり、外出もできないよぅ
銭湯に行ったがため殺されてしまった人妻に合掌。)
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by sikoukairo2 | 2010-12-11 04:24 | Comments(0)

「チンチン」という名のキレイな花?

 「チンチン」というと、男性器の俗称のひとつ。女性が口にするには、ちょっと気恥ずかしい言葉だが、どんなすました女性でもつかわざるをえないことがある・・・らしい
 たとえば、バラについてしゃべるときだ。「あの赤いチンチンは、ひじょうによく育っています」と妙齢の女性がしゃべらなければならないときもあるだろう。バラには、チンチンという名の品種があるからだ。
 バラは花の王様だけに、その種類は品種改良によって増えつづけ、いまは1万5000品種以上もある。「チンチン」は1978年に生まれた品種でこのチンチンという名は、フランス語で「乾杯」を意味する言葉から名付けられたものだ。
 また、魚にも俗に「チンチン」と呼ばれる種類がある。関東では、クロダイの1歳未満のものを「チンチン」と呼ぶのだ。2歳をカイズといい、3歳でクロダイとなる。魚に詳しい女性には、「ま、このチンチン、おいしそうね」とつかっている人もいることだろう・・・だと

(同類の言葉は、地方名なども含めて探せば、他にも見つかるかもしれない。
日常使っている言葉でも、他の地方に行けば、とんでもない意味の言葉である場合もあるようだ。
で、私もこのブログを綴っていることをうかつにはしゃべれない状態になっている、ヤバヤバ・・
バレたら消えてしまいたいほど恥ずかしい思いをするかもしれない・・・)
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by sikoukairo2 | 2010-12-10 03:44 | Comments(0)

なぜ、同性が好きな男性を「オカマ」と呼ぶ?

 同性が好きな男性は、「オカマ」とも呼ばれる。この言葉のルーツは古く、江戸時代にまでさかのぼる。江戸時代は、男性同士が愛し合うケースが少なくなく、男性同士で美少年の取り合いをしたという話も数多く伝わっている。男性のなかには、少年を好んで欲望を満たす者が少なくなかった・・・らしい
 江戸時代には、そんな男性のための売春所が設けられ、陰間茶屋と呼ばれていた。陰間とは、その茶屋で男色を売る男性のことだ。陰間になるのは役者志望の若者が多く、役者として売れるまでのアルバイト的な意味もあった。
 その男娼をさす「陰間」が、やがて同性を愛する男性を意味するようになる。そして、いつしか「カゲマ」から「カマ」、さらに「オカマ」へと変わっていったとみられる。
 ただ、これには異説もある。江戸時代、尻のことを「御釜」ともいったので、男性同士の性愛で、相手の尻で性交することを「御釜を掘る」といううち、同性を愛する男性を「オカマ」と呼ぶようになったという説もある・・・だと

(では現代、男性同士の性交を希望している人は、全体の何%ほどいるのだろう?
これが意外と高い数字だと、女性があぶれてしまうわけでぇ・・・恋活が遠のき、欲求不満。
で、男色もいろいろなタイプがあるようだけど、所詮他人事だね・・・)
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by sikoukairo2 | 2010-12-09 03:52 | Comments(0)

「一麩二雁三反」って何?

 「一富士二鷹三茄子」は初夢にみるといいもののランキングだが、これと似た「一麩二雁三反」というランキングもある。何のランキングかというと、ペニスの形、大きさ、硬さの総合ランキングである・・・らしい
 このランキングを紹介しているのは、「女大楽宝開」という江戸時代の書物。一番目の「麩」は、やわらかいという意味。ただ硬いだけのペニスよりも、どんなヴァギナにも合う柔軟なペニスのほうが、女性を喜ばせるというわけだ。
 二番目の「雁」はペニスの亀頭の張り出した部分のこと。ここが高く張り出していると、女性に強い刺激を与えられる。また、見栄えもいい。
 三番目の「反」はペニスが反り返っていること。これまた、見栄えがいいうえ、女性に心地よい刺激を与えることができる。
 このあともランキングがつづき、最後のほうに「八太九長」とある。太さは八番目、長さは九番目と、意外に評価が低いのだ。
 じっさい、現代のアンケートでも、女性からは「サイズじゃないのよね」という回答がよく反ってくるもの。そのあたりは江戸時代も現代も変わりがないらしい・・・だと

(欧米人のペニスは日本人のペニスに比べてやわらかいらしい、じっさいに体験していないので、どの程度なのか評価はできないけど・・・ナマコよりは硬く竹輪程度かな?
で、四~七は何だろう・・・)
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by sikoukairo2 | 2010-12-08 04:13 | Comments(0)