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私の変な質問?

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歴史の父・ヘロドトスの大誤解?

 古代ギリシャの歴史家ヘロドトスは、諸国を遍歴して「歴史」という本を書いた・・・らしい
 自身が各地で見聞きしたことが、史書のなかに巧みに挿入されており、「歴史」は読み物としても高く評価されている? その功績で、ヘロドトスは「歴史の父」とも呼ばれているが、なにせ2500年も前の本だけに、「歴史」のなかには大きな誤解も少なくない。
 たとえば、インド人についての記述で、ヘロドトスは、インド人は彼らの皮膚のように黒い精液を出すと書き残している。かと思えば、ライオンのメスは、一生に1匹の子供しか産まないとも書いている。その理由は、ライオンの胎児が鋭い爪で子宮をかきむしるため、分娩のころには子宮がボロボロになるからだという。さらに、ヨーロッパ大陸の北方には1年のうち半分は眠っている人々が住んでいるとも記した。
 ただし、この本が書かれたのは、いまから2500年も前。誤解とはいえ、インドにはギリシャ人とは肌の色の違う人々が住み、北極圏には半年間太陽の昇らない場所があるということを、当時のギリシャ人がおぼろげながら知っていたというだけでも、すごい話である・・・だと

(誤解や失敗は誰でも経験したことはあるよね。
でも、まさか2500年も後に笑われるとはヘロドトスも思っていなかっただろう・・・)
by sikoukairo2 | 2011-01-30 10:33 | Comments(0)

”性務”に励んだ煬帝の驚きのペニス鍛錬法?

 秦の始皇帝は、後宮に3000人もの女性をかかえていたことで有名だが、それを上回ったのが隋の煬帝(ようだい)である・・・らしい
 煬帝は、政務は家臣にまかせ、自分はとにかく”性務”に励んだ。
 煬帝のために集められた美女の数は、じつに8000人。これだけの女性を集めるほど、煬帝が元気だったのは、日々、独特の方法でペニスを鍛えていたからと伝えられる。
 その方法は、ペニスにハチミツをたっぷりとつけ、その上を何百匹ものアリにはわせるというものだった。たちまちハチミツがなめつくされると、腰を左右に振ってアリたちを振り払い、蝶の鱗粉をペニスにすりこんだという。
 ハチミツでペニスを消毒して、アリの鋭い歯でマッサージ。さらに、蝶の鱗粉についている針で刺すことで”針治療”の代わりにしていたという。この鍛錬法で、煬帝は毎日のように何人もの女性を喜ばせていた。
 もっとも、王の関心が”性務”ばかりでは、国が傾くのも、とうぜんの話。やがて、煬帝は暗殺され、隋は滅亡することになった・・・だと

(普通の男性は一日に何回射精ができるのだろう? 8000人の女性を喜ばせるとなると、一日に20人とセックスしても400日もかかるよね、女性は欲求不満、男性は生き地獄を見ることになるだろう・・・たぶん
で、一日に1000人の女性とセックスしても、8日に一回・・・
一日に16時間で1000人とセックスをすると、一人57秒だ、これで女性は満足できるのだろうか?)
by sikoukairo2 | 2011-01-29 13:56 | Comments(0)

エジプト王国はなぜ近親婚が習慣だったのか?

 古代エジプト王家では、兄と妹、伯父と姪といった近親婚が習慣となっていた。かのクレオパトラも、プトレマイオス王家でつづいていた近親婚によって生まれた女性であり、彼女自身もカエサルと知り合う前には、10歳下の弟と結婚している・・・らしい
 古代エジプトで、こうした近親婚が当たり前だったのは、王が神の子と考えられていたからである。
 古代エジプトでは、王はまさしく神そのものであり、王=神がふつうの人間と結婚することなど考えられなかった。そこで、王族どうしの結婚、近親婚が当たり前になったのだ。
 また、王家の地位を守るためには、血統の純血性を強調する必要もあって、代々近親婚がつづけられたのだった。
 たとえば、第18王朝のイクナートン(アメンホテプ4世)は、晩年に長女と三女を次々と王妃にしているし、彼の死後は、12歳の三女が、父の弟で10歳だったツタンカートンを夫に迎えている。このツタンカートンが、のちの黄金のマスクで有名となるツタンカーメンその人である・・・だと

(そうなると、家系図はどうなるの? 一般家庭とは異なる図になるはず・・・
結婚した人も変だと思わなかったのかな? 恋愛も禁止だろうし。
吉村作治教授に家系図の作成を依頼してみたくなった・・・)
by sikoukairo2 | 2011-01-28 11:07 | Comments(0)

昔の英国人男性に欠かせなかったセックスアピールの道具?

 現代の女性は、少しでもバストを豊かにみせるため、寄せてあげてと大変な苦労をしている。男性にも、バレエダンサーをはじめ、タイツをはく人は、股間を強調するようにカップを身につけることがある・・・らしい
 さすがに、ふつうのズボンをはくとき、そこまでする男性はいないが、昔の英国には、ズボンの股間部分に袋を縫いつけた男性もいたという。
 その袋は「ゴッドビーズ」と呼ばれ、股間を盛り上げ、「オレのイチモツは、こんなに立派なんだぜ」とアピールするための道具だった。
 やがて、ゴッドビーズを股間に縫いつけるファッションは廃れたが、それでもオーダーメイドのズボンには、その名残が残っている。”キン癖”によって、股間部分のサイズを微妙に調整する技術である。
 オーダーメイドでは、注文主の男性のペニスがズボンの右側へ寄るか、左側へ寄るかによって、ズボンの股間のゆとりを微妙に調整する。その技術は昔のイギリスで、男性のキン癖によってゴッドビーズを縫いつける場所を変えていたことの名残といえるのだ・・・だと

(タイツを履いた男性のモッコリは、バレエを鑑賞すときくらいしか拝見する機会がないけど、勃起したらどうするの?という疑問はあった。
で、ゴッドビーズに見栄を張って歩行に支障が出るくらい大きな袋をつけたらどうなる?きっと不恰好に見えるだけだろう・・・たぶん
でで、左右が非対称の女性の場合、”マン癖”というのかな?
人目が気になる場所での投稿はヒヤヒヤものだ・・・)
by sikoukairo2 | 2011-01-23 08:10 | Comments(2)

一度に1922回もイッちゃった女性がいる!?

 イギリスで発行されているセックス・レコードの本によると、男性の最多連続射精回数は44回。シドニー生まれの23歳の男性がつづけざまのオナニーで抜いた回数だ。
 それに対して、女性の最多絶頂回数は、1922回。アメリカの19歳の女子学生が、初体験のときに記録したもの・・・らしい
 彼女は、セックス中には、およそ15秒ごとにエクスタシーの波に襲われ、男性がペニスを抜いた後も、その波はおさまらなかった。
 ついには、8時間以上にわたってイキっぱなしで、失神寸前になったところで、病院へかつぎこまれた。
 本人によれば、最初のうちは空中飛行をしているようで気持ちがよかったが、そのうち猛烈な疲労感に襲われたという。病院へかつぎこまれたときには気絶寸前で、精神安定剤を注射され、ようやくおさまったという。
 退院のとき、「もうセックスはこりごり」と話した彼女が、その後、どうなったかは不明である・・・だと

(男性の44回は凄いね、よくぞ勃起を持続できたものだよ、この人の彼女はヤリ殺されるにちがいない・・・だろう
で、女性の1922回は明らかに異常だよね、でも、疲労感を感じるくらいイカされてみたい気もする、怖いもの見たさだけど・・・さらに失神するほどイカされるって、どんな感じだろう、興味津々だ。
だけどぉ、愛されていることを実感できれば幸せだと思わなくては、無謀なセックスも後を考えれば怖い)
by sikoukairo2 | 2011-01-22 13:22 | Comments(0)

中世の売春が行われていたビックリ仰天の場所?

 15世紀、全カトリック教会の高級聖職者たちが集まった宗教会議が、コンスタンツで開催された・・・らしい
 そこには何万人という聖職者たちが参集したが、同時に各地から1000人以上の売春婦もやってきて、聖職者相手に稼ぎまくったという。
 そもそもキリスト教では、不倫は淫らな行為とされている。とりわけ、中世のように信仰心の厚かった時代には、売春は悪徳として排除されていた。
 ところが、裏に回ってみると、神に仕える聖職者も、平気で売春婦と遊んでいた。そればかりか、当時の教会は、売春婦をさまざまな方法で保護し、敷地内の一角で売春することまで認めていた。
 じっさい、中世のヨーロッパでは、男たちは、欲望のハケ口を求めて教会へと集まったのだ。
 もっとも、ほかの国(日本を含めて)、宗教でも、古くから寺院や神殿、聖堂といった神聖な場所で売春が行われていた。神殿に参拝する人を慰めることで神に仕えることができると、勝手な解釈がされることが多かったが、要は、寺院や神殿は、売春婦に場所を提供することで上前をピンハネしていたのである。中世の教会でも、売春婦から徴収するお金は貴重な収入源だった・・・だと

(何が聖職者なんだろう? 生殖者とか性色者だよね・・・ローマ法王も同様だろうか?
で、この頃は性病の問題は無かったのかな?
欲求不満でも貧乏でも身体の安売りができない臆病な私・・・)
by sikoukairo2 | 2011-01-19 10:37 | Comments(0)

アブノーマルセックスに溺れた近世ヨーロッパの紳士たち?

 17世紀、ヨーロッパの諸都市には、上流階級をお得意さんとする娼家があちこちのあった・・・らしい
 テクニシャンの娼婦は人気者になり、多くの指名客をもっていたが、当時のヨーロッパ紳士たちがもっとも好んだのは、SMプレーなどのアブノーマルセックスに応じてくれる娼婦だった?
 当時の紳士たちは、刺激を求めて娼婦を求めた。妻とのセックスも退屈なら、同じような毎日の繰り返しも退屈。もっぱら、気晴らしのために娼婦と楽しんだのだ。
 また、当時は、友人たちと数人でひとりの娼婦と遊ぶことが多く、3Pや4Pが当たり前だったことも、アブノーマルな方向に向かう一因になっていた。
 当時、男性たちは娼家に行くと、まずサロンに通されて酒を飲んだ。やがて、着飾った娼婦たちがやってきて、客はそのなかからひとりの娼婦を選ぶことができたが、一晩中、娼婦を独占しようと思うと、かなりの金額が必要だった。そこで、友人たち数人でひとりの娼婦を選び、朝まで遊んだのである。
 しかし、娼婦は、一晩に何人もの相手をしては体がもたない。そこで、娼婦が男たちを攻めたり、SMプレーにふけることに時間を費やした。
 やがて、SMプレーにおぼれる男性があらわれ、上流階級の紳士たちのあいだでアブノーマルセックスが大流行さたのだった・・・だと

(私は、痛いとか汚いプレーは好まないので、アブノーマルやSMは遠慮したい。
もちろんプレーする側、される側、両方いやだ、普通に愛されたいよね。
で、パソコンの無いブロガーなんて私だけだろうなぁ・・・)
by sikoukairo2 | 2011-01-16 12:21 | Comments(0)

24時間で25人を相手にした好色王妃メッサリナ

 古代ローマ時代の王妃には、ヒマを持て余し、男遊びに走る女性が少なくなかった。そのなかでも、手に負えない男好きといわれたのが、ローマ皇帝クラウディウスの最初の王妃だったメッサリナである・・・らしい
 西暦22年生まれの彼女は、名家の出身で、15歳で32歳も年上の皇帝と結婚した。皇帝とのあいだにふたりの子供をもうけたが、その後、年齢の離れた皇帝は病気がちになり、若いメッサリナを満足させることができなくなった。
 すると、メッサリナは、宮廷周辺の男たちと片っ端からベッドっをともにするようになったのだ。
 また、彼女は、ローマの売春宿にスキッラという名前でこっそり潜入。24時間で25人の男を相手にしたという。それでも、体は疲れたが、彼女の欲望が満たされることはなかったと伝えられている。
 その後、メッサリナは、皇帝暗殺を企てているという情報が皇帝側近の耳に入り、ただちに処刑された・・・だと

(私も欲求不満気味だけど、多数の男性を相手にしようとは思わないね。
だいたい、そんな体力や気力がにゃいよ、病気も怖いしぃ。
で、日本のソープ嬢は1日に何人の客にサービスをするのだろう?)
by sikoukairo2 | 2011-01-15 15:20 | Comments(0)

風邪ひいたみたい・・・

 きのう成人の日に、性尽私記と洒落たのがまずかったのかなぁ?
まさしくジャレにもならない事のてん末・・・ふぇ~ん
by sikoukairo2 | 2011-01-11 17:04 | Comments(0)

美多民の本音?

 新年も明け、今月も早3分の1を過ぎようとしている9日、友人の美多民がアポなしで遊びに来た。
美多民は、「引きこもりのあなたは在宅があたりまえだから、休日はアポがいらない」と平然と言い放つ。当たっているだけに、少しくやしいけど、いつも通りの会話だ。
彼女が我が家を訪れるのは、1ヶ月ぶりだろうか。昨年から年始にかけてデートを重ねていた様子だけど、相手の男性に不満がある・・・らしい。
快活な彼女とウマの合う男性は、やはりアウトドア系だろうか? 恋のイロハは本人同士の気持ちの問題だからね、私が口を出すべきではないだろう・・・
 お決まりのおしゃべりが始まる、私のパソコンが故障中なのは知っていたようだけど、ブログ記事の更新は無理しなくても、修理が終わってから再開しても良いのでは?と言う。
たしかに私にとって都合のよい時間帯は深夜、そんな時間に外出するのは少し危険かな、それに寒いしぃ、外でパソコンをいじるにも人目が気になるよ。
彼女が気にしていたのは、パソコン修理を依頼した電器店の店員、普通ならば買い替えを勧めるのが常套手段、長期間の修理を受けるのは、よほど親切か下心が見え隠れだと。
週一回、電器店を訪れては経過を聞くけど、担当の店員は私を発見すると満面の笑みで世間話しをしてくる、これってどうなの?
 美多民曰く、「あなたは世間知らずだから、ヤバそうな男は私が全て排除するつもりでいる」だと、おかげで出会いのチャンスが巡ってこないよ、ディフェンスが固すぎて完全ブロック状態だ(泣)
で、彼女はなぜ、私に悪い虫が付かないように駆除する、みたいなことを言うのだろうか?
そんな発言の裏には、お互いが都合のいい存在であるから、かもしれない。
 彼女にとって私の家はまるで自分の別荘か、行き付けの隠れ宿のようなもの。
我が家に帰ってきたような振る舞いで、自由に羽を伸ばしてストレスのリフレッシュをしている、しかも滞在中の身の回りの世話は全て私が行っている。
これは彼女が家事を苦手としているのを知っているし、私も家事が一人分増えたからといって苦にはならない。私にとっても話し相手になるし、買い物の支払いをお願いできる便利な存在だからだ。しかし、さすがにパソコンを買ってくれとは言えない。
それに、私がフリーの状態なら彼女にとっては、いつでも利用可能ということになる。
ただ、性感マッサージには困りものだ、頼んでもいないのに身体に触れてきてはピクピクと反応する私の姿を見てケラケラと笑う。
「中途半端な愛撫をされると、かえって欲求不満が募るんだよぅ!」


 昼間から入浴した美多民は椅子に座ると、パジャマ姿で用意された紅茶と煎餅を堪能しながら話をきり出した。二人で共同生活をしてみたいと言う。私はいつかそんな話が出るのではないかと思っていたけど思いのほか早かった。
この話が出るということは、今交際中の男性は眼中に無いということなの? 住まいの場所や家賃・間取りは? 生活費・家事の分担は? 将来どちらかに彼ができたらどうするの? 矢継ぎ早に出てくる疑問に、お互いのイメージや考え方の相違について意見の交換が続く・・・
 美多民は仕事も忙しいだろうけど、年収が私の数倍もある高給取りだ、仕事での悩みやストレスも多かろう、家事に手が回らないから家庭に癒しの場を求めたいと思うのは当然かもしれない。いっぽうで、のほほんな生活をしている私は当然、年収は少ない! でもプライベートな時間を多く取れる。その人の考え方だろう、私はストレスの少ないゆとりのある生活を選んだのだ、だからこのブログが誕生したのかも?
 共同生活を考えておいてもらいたいと言われたけど、複雑な心境だね。
共同生活は現状より良い生活になるだろうけどぉ、再び独りの生活に戻ったとき、今のレベルの生活を取り戻せるだろうか? だからといって現在の生活が将来まで保障されているわけでもにゃいし・・・美多民の奥さんみたいな生活って、これは玉の輿モドキ?
 夕食の準備は簡単だった、正月用に買い溜めした煮物類や練り製品のパックが大量に残っている。これはお弁当のおかずにも転用できるので便利だ。
で、冷物だけでは見た目も寒い、有り合わせの食材で温かいキムチ鍋モドキを中央に据える。急にお客様が訪問されても対応できる私って、良妻賢母になれるかなぁ?
で、美多民が持参してきた白ワインで軽く乾杯!


 ベッドには私が先に入った、布団を温めておいてくれだと、ペットボトルを利用したユタンポを足元に入れると即効で温まる、冬場はこれが安価で重宝だ、ただし熱湯を入れないこと。
 洗面所でスキンケアをしていた美多民が同じベッドに入ってくる、我が家にはシングルベッドが1台しかないから少し窮屈だ、夏ならエアマットでも寝れるんだけど・・・
 彼女は私の左側から布団に入ってきた、私の左腕を横に開きその左腕の上に体をのせるように横になる、何?と思う間もなく彼女の右腕が私の頭の下に入り腕枕の状態となり、さらに私の右腕をつかんだ、私はいとも簡単に両腕の自由を奪われてしまった。
 おいおい何をするんだよぅ、今の状態では抵抗もできない、すぐ観念してしまった、いつものイタズラならお手柔らかにと願うしかない・・・
 彼女の左手が私のパジャマの裾から腰、ウエスト、胸へと上がってくる、いつもなら指先だけで触れるのでくすぐったくてたまらないけど、今日は掌全体で触れてくる、まるで肌の感触を確認するかのように。
 左手は私のささやかな胸のふくらみをなでるよう動くと、指の間に乳首を挟み胸を揉みほぐすように動く、男性に触られた経験よりも、美多民に触られた回数のほうがはるかに多い、でも愛撫をされると気持ちがイイ、目を閉じると手が下に下がりはじめた。
 下着の上から私の恥丘を覆うように掌をあてがうと、指が女の部分をなぞるように動く、敏感な突起と普段は閉じられた場所を交互に確認するように・・・
 美多民よぅ、あなたは本当にノーマル? レズ? バイ? 何なの?

 で、これ以上の性的描写は自主規制で今日は「ピ~~~~」とします
勝手ながらしばらく記事の更新をお休みします、生活のサイクルが維持できないの、ごめんね。
by sikoukairo2 | 2011-01-10 17:23 | Comments(0)