私の変な質問?

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プチ・オナニー?

 日曜日、少し遠回りをして散歩をしながら買い物にでかけた。
公園の脇を通る道、公園では寒い中、元気な子供たちが遊んでいるよ。
「元気だなぁ」と思いながら歩いていると、一人の男の子が目に入った。
男の子は立木を支える丸太に登ろうとしていたけど、急に動きが止まった・・・
「疲れたのかな?」と思ったら、股間を丸太に押し付けて腰を動かしている。
「ウフッ、プチ・オナニーだ」、何も見ないフリをしてその場を通り過ぎる。
 女性でも、テーブルの角などをアソコに押し付けたりする、いわゆるプチ・オナニーをする人がいるようだ。
他人に悟られたら、恥ずかしいゾ・・・

 で、インターネットでみつけた商品、「普通の日用、布ナプキン」、かわいい柄で、数枚のセットで紹介されていた。
オリモノ対策で、洗って使い回せば、ナプキンを購入するよりも安価のようだ。
これって、プチ・オナニーで少々濡れても大丈夫かもしれないよ、と思うのは私だけ?
 でで、失禁対策用にはなりたくないよね。
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by sikoukairo2 | 2012-01-31 05:32 | Comments(0)

おいしそうなヒップライン?

 タイトスカートやスリムなシルエットのパンツファッションを着こなすには、ある程度ヒップの丸みがないと決まらないもの・・・
いわゆる扁平なヒップは、お尻に丸みがないだけでなくほとんどの場合はタレ気味という欠点をあわせもっている。
 この扁平型のヒップは、とくに日本女性に多いといわれている。
同じウエスト・サイズの女性でも、欧米人にくらべると日本女性のほうが、はるかにヒップは小さい。
あまり大きすぎてもうれしくないが、小さいのも悩みのタネ。
 こうした悩みを解消するもっとも手っ取り早い方法は、ヒップパッドを使用すること。
このパッドには、後ろのみ、サイドのみ、そして後ろとサイドの3種類があり、通気性に優れたウレタンフォームでできているので、季節を問わず1年中使える。
また、パッドがついたガードルもある。
 パッドを入れることにどうしても抵抗がある人は、ヒップアップ効果が高くサイドから押さえる力の強いガードルをつければいい。
丸い美しい形をつくるタイプのガードルを選び、ヒップの肉を真ん中に寄せるようにしてしっかり包み込み、矯正する。
ハードタイプといっても、張りのある素材でつくられているので、窮屈に締めつけることはない?
 扁平の程度がそれほどでもないという女性は、ソフトタイプのパンツ用ガードルでもOK・・・らしい
ヒップのふくらみ部分が立体的になっているので、ヒップの自然な丸みがつくれる・・・だと
 もともとヒップが小さめの私は・・・パッドを入れるのがベストなのかな?
男性って、意外と女性を見ているんだよね、私の印象ってどう思われているんだろう・・・
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by sikoukairo2 | 2012-01-30 02:24 | Comments(0)

ショーツが先?ガーターベルトが先?

 ある雑誌で、ガーターベルトをモデルに着用させた写真を撮ることになり、まだ若いカメラマンがその撮影をした・・・らしい
ところが、雑誌に掲載された写真をみた読者から着用の順番が変だと、カメラマンのミスを指摘されたという話がある。
まだ経験の少ないそのカメラマンは、ガーターベルトをショーツの下に着用させることに気がつかなかったのである。
おそらく、それは女性にしても同じだろう。
 鏡を見ながらうっとりとした気持ちで身につけたまではよかったが、いざ用を足す段になって、あら?おかしいわということで焦った女性もけっして少なくないはず。
 ガーターベルトなどという、女性にとっては厄介このうえないものは、こうした理由もあって廃れたのかもしれない。
 が、しかしである。ガーターベルトをしている女性ほど、男性の性欲を刺激するものはないようで、「そのとき用?」として購入するかは不明だが、それなりの需要があるようだ・・・だと
 たしかに着用の順番を間違えると、トイレに入ったときにややこしいことになるのはたしかだね。
私はガーターベルトを着用する機会は少ないけど、季節によってサスペンダー付ストッキングをはくときがあるよ。
パンストとちがって、アノ部分がムレないメリットがあるこのストッキングは、ショーツより先にはかないと、トイレに入ったときにアセるかも・・・
 で、肌に下着の跡がついているのを嫌う男性がいるかと思えば、ガーターベルトを着けさせる男性もいるようで・・・男性の好みって、千差万別だね。
でで、ガーターベルトにオープンショーツって・・・かなりエロい組み合わせだ。
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by sikoukairo2 | 2012-01-29 03:35 | Comments(0)

進化するブラジャー?

 シャンパングラスが美しい乳房をかたどってつくられたものであることは以前の記事で紹介した。
お風呂に入ったときに注意してみるとわかるが、重力から解放された乳房が本来の自然な形を取りもどし、器の大小こそあれシャンパングラスの形に近くなる。
 こうした乳房の自然な形を保つためにブラジャーをすることは誰でも知っているはずだが、いったいどれだけの女性がそのことを意識して下着をつけているのだろうか?
実際には「習慣だから」「「身だしなみだから」という声が圧倒的に多い・・・らしい
 下着をつける側の女性の意識がそれほど進歩していないのにくらべて、下着のほうは急速に進化している。
それを実感させられたのが、ひと時話題となった”形状記憶合金ブラ”以降だろうか。
 乳房の形を整えるというブラジャー本来の機能と、つけ心地は自然のほうがいいという当然の感覚に科学の力までを応用した商品の記憶も新しい。
 アスレチッククラブでエアロビクスやジャズダンスに汗を流して、よけいな脂肪を落として筋肉を整えるのもいいが、女性ならではの愛すべき脂肪も大切にしてほしいものである・・・だと
 最近では、ノンワイヤータイプのブラジャーでも上げて寄せて谷間をつくる商品が売られている。
カップの中にパットを仕込み、豊かな胸を形作るものから胸を小さく見せるブラまで様々だ。
で、ブラジャーを使用中と外した後のギャップがあまりにも大きかったら、男性は詐欺だと思うのかな?
私の控えめな胸も、パットで上げ底にして大きく見せるより、乳房の形がきれいだと言ってもらえた方がうれしいよぅ・・・
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by sikoukairo2 | 2012-01-28 05:00 | Comments(0)

シルクの下着にはメリットが?

 高級な下着といえば、みるからにゴージャスな装飾がほどこされていて、お金持ちかまたは特殊な女性が身につけるものというイメージがあった・・・らしい
 ところが、最近ではそれほど派手なデザインでもなく、いい意味での女性のセクシーさを引き出そうというハイセンスなものにかわりつつある。
 もちろん、素材は断然シルク。シルクというと、アウターでも高価であこがれの素材。
そのため、「シルクのブラウスだって考えてしまうのに、シルクのショーツですって?」とおっしゃる向きがないわけではないが、なにしろ一度身につけたら誰もがその魅力にすっかりトリコになってしまうそうだ。
 吸湿性、保温性、通気性に優れたうえ、静電気がおきないという特徴のあるシルク。
あの肌ざわりの良さ、上品な光沢を思えば、あながち見栄だけで選んでいるわけではない。
 もちろん、値段もかなりのものだから、まずはショーツからはじめて、徐々にブラジャー、スリップ、キャミソールなどと買い揃えていく人が多いようだ。
 下着も「隠す時代」から「みせる時代」にかわってきている?
みせびらかすのはともかくとして、高級下着を身につけることによって、身も心もエレガントに変身できれば、多少値段が高くても、それだけのメリットはあるというもの・・・だと
 シルクのショーツは何か特別なときだけ身につけるつもりで持っているけど・・・
そのチャンスが無いのが現実(泣)
ところで男性は、女性がどのような思いで下着を身につけているのか考えてくれるのかな?
脱がすことしか考えていない男性なら、下着の素材やデザインに気がつかないだろうね。
もし、今日のためにという下着に気がついてくれたらうれしいかも。
で、下着を破りたいなどという乱暴な男性とは付き合いたくないね。
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by sikoukairo2 | 2012-01-27 04:43 | Comments(0)

ノーパンは健康に良い?

 コルセットが身体に悪いことは女性なら誰でも知っていることと思うが、じつはショーツも女性の身体にとってはよくない・・・らしい
デザインによっては性器を不必要に圧迫したり、清潔さが保たれないこともあるそうだ。
 ムレムレなどという言葉でよく表現される女性の性器だが、ムレた状態が身体に悪いことは容易に想像がつく?
膣の中にはさまざまな雑菌がすんでいるし、また性器のすぐ近くには肛門もある。
乾燥した状態なら、これらの雑菌の繁殖も防げるが、性器はそれ自体いつも湿った状態にあり、それが細菌にとっては恰好の住み心地になる。
 まして女性はショーツの上にガードルやパンティーストッキングで覆ってしまっている。
ガードルにしてもストッキングにしても、その素材はたいていがナイロン、通気性はきわめて低い。
 こうなるともう性器周辺にどんどん細菌が集まってきても不思議ではない。
ほんとうならば、女性の健康にとってはノーパンがいちばんいいのである・・・だと
 そうはいっても、実際にノーパン生活は問題があるよぅ・・・
冬は寒いし、夏は薄着で中が見えてしまうのも困る、変態だと思われるのもイヤだ。
だからといって、オープンショーツだと履いている意味がない。
精神的ダメージを考えればアソコを隠すのは女性の勝手、大きなお世話だよ。
で、男性もノーパン生活したらどうなのよ、イチモツや玉袋をファスナーに挟んで痛い思いをするかもね。だっ
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by sikoukairo2 | 2012-01-26 03:04 | Comments(0)

女性の下着、肌着いろいろ?

 ひと口に下着や肌着といっても、女性の場合は男性ほど単純明快ではない。
男性の下着はシャツとパンツ、あとはももひきにステテコくらいのものだが・・・
女性用となると、これがじつに複雑多様で、何がなんだかわからなくなる・・・らしい
 男性は、女性の下着や肌着のことをどのくらい知っているのかな?
定番の下着といえばブラジャーとショーツ、パンティーストッキングに男性が興奮するというガーター・・・
で、思いついたものをあげてみると・・・いろいろあるよね。
 男性は全部わかるのかな?
トップス・タンクトップ・キャミソール・ブラキャミ・ボレロ
チュニック・プルオーバー・トッパー・カットソー
ボディースーツ・ボディーブリファー・ボディーウォーマー
ウエストニッパー・ウエストシェイパー
レギンス・タイツ・スパッツ・ボトム・トレンカ
スリップ・ガードル・ペチコート・キュロット
タップパンツ・テディ・ビスチェ・ベビードール
おまけで、ストラップ・ガーターリング・タンガ・・・など多種多様
でで、全部説明できる男性がいたらマニアかな?
もっとも、そんな男性はドン引きされるかも・・・だぉ
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by sikoukairo2 | 2012-01-25 03:49 | Comments(0)

ショーツの保有数、多い?少ない?

 女性は、いったいどのくらいショーツをもっているの?
下着の専門誌「インナー・ファッション」の調べによると、10代から50代の女性の1人あたり平均所有枚数は34枚だそうである。
これだと、ひと月でいちおうワンサイクルという計算になる・・・らしい
 だけど、実際には男のネクタイと同じで、気に入ったものは比較的インターバルも短いだろうから、そう単純なものではない。
 平均は34枚でも、年齢別にみるとずいぶん差がある。
もっとも多いのは35歳から39歳の41.5枚で、少ないのは40歳以上の16.9枚と倍以上の開きがある。
 もっとも多かった女性はなんと306枚だったそうで、こうなるともうコレクターの域に達している。
これにたいして最少は4枚・・・
たくさんもっている女性の場合、デッドストックになっているものが圧倒的に多いにではないだろうか?
 ちなみにショーツの耐用期間だが、下着メーカー・ラブロンの調査によると、20代の女性の場合、
年間平均購入枚数は15枚というから、2年ちょっとで寿命ということになる・・・だと
 男性って、女性のショーツの保有枚数まで気になるの?
それを知ったところで、どうするのだろう??
使用状況や保管方法、果ては傷み具合や汚れ具合まで気になるのかな?
で、男性のショーツ・コレクターが存在するらしい、でも、ドロボーはだめだよぅ・・・
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by sikoukairo2 | 2012-01-24 04:58 | Comments(0)

下着選びのコツ?

 プロポーションに自信がある女性はともかく、胸が小さいとかお尻が大きいという悩みをもっている女性にとって、たとえ同性とはいえバストやヒップを測ってもらったり、ブラジャーやショーツを選んでもらうのは恥ずかしい・・・らしい
 そのため、、洋服や靴などはいつも買う店を決めていて、店員とも仲好しだという人はいても、親しい店員のいる下着店があるという人は少ない。
 最大の原因は、下着を試着するという習慣が浸透していないためといわれている。
そこで、いい下着店のチェックポイントとは・・・
 まず、サイズをきちんと測ってくれる店。バストを測るときは、バストをもちあげ、トップとアンダーを測るというように正しい測り方をしてくれるかどうか。
みただけでサイズを判断したり、「いくつですか?」と自己申告させる店はだめ。
 次に、何枚でもぴったり合ったサイズを探しあてるまで、とことん試着させてくれる店。しかし、このとき試着を客にまかせて、店員が立ち会わない店はいただけない。
 売る側のセールス・トークにまどわされず、本当にいい下着を買うためには、買うほうにもそれなりの知識が必要。
一度はしっかりと店のベテランに講義をしてもらい、下着のつけ方から正常なフィット感などまで、肌で覚えることが大切なのである・・・だと
 ブラジャーは慎重に選ばないと、後がたいへんなことになるよね、直接肌につける時間が長いうえ、胸の形を整えないとできない大切な下着。
ショーツとペアで購入するときは、特に気をつかうよ、男性にはわからない女性の隠れた苦労だね。
ショーツだけ購入するなら、ヒップのサイズだけで選べるんだけどぉ・・・
で、パンツにこだわる男性って、いるのかな?
デザイン・カラー・素材、果ては試着までする人がいたりして・・・
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by sikoukairo2 | 2012-01-23 02:43 | Comments(0)

フランス女性のランジェリー観?

 ファッションの発信地といえば、やはりフランス?
その、フランスのある女性雑誌がランジェリーについての意識調査うぃしたところ・・・
たとえば「買う動機」という質問(複数回答)にたいしては、
なんと81%もの女性が「愉しみで」とこたえている・・・らしい
 以下、「他人を魅惑するため」が40%、「実用として」が34%、
さらに「プレタポルテと合わせるため」「個性を表現するため」「落ち込んだ日を晴々とするため」
とつづいているが、「愉しみ」と考えている女性が多いことには驚く。
日本で同種の調査がおこなわれたとしても、こうした数字にはならないだろう・・・だと
 男性の飽くなき探求心は、女性が下着を買う動機にまで及んでいるんだ・・・
男性が身につけるわけではないから、関係ないとおもうんだけど・・・
女性の下着姿を見る側とか脱がす側として気になるのかな?
 男性は、女性の下着に隠された部分に思いを馳せて興奮を高めていくのかな?
脱がすというプロセスが男性自信を奮い立たせる要素だったりして・・・
で、色気のない下着だったら萎えてしまったりして・・・
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by sikoukairo2 | 2012-01-22 01:55 | Comments(0)