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私の変な質問?

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NYで㊙下着パーティー?

 日本人はさほどではないが、アメリカ人はじつにパーティーが好きである。
男も女も、独身のうちは何かにことよせてパーティー、パーティー。
 とくにニューヨークなどの大都会では、孤独をいやすためもあって、毎晩どこかで開かれているパーティーに顔をだしているという女性も少なくないという。
まったくパーティーがないときは、シングル・バーで男をキャッチする・・・らしい
 そして、このパーティー好きは結婚してからもかわらない。
ある雑誌では「ファンタジー・パーティ」なる集まりを紹介している。
「ファンタジー・パーティー」がはじまるのはだいたい金曜日の午後8時から。
ニューヨーク郊外の高級住宅地の一角にある邸宅に、女性たちが高級車に乗って三々五々集まってくる。
 30畳以上ありそうなひろいリビングで軽くお酒を飲みながらくつろぐことしばし。
おもむろに、一人の女性が立ちあがって、まずブラウスを脱ぎはじめる。
ぱっと胸のあたりに淡い紫色をしたブラなどがこぼれてみえてくる。
それをみた他の女性たちが、さまざまな言葉でそれを批評する。
 批評が終わると、つぎにスカートを脱ぐ。
すると同色系のショーツが・・・しかも、その部分だけが薄く透けており、金髪のヘアがぼんやりとみえる。
それを参加者が批評すると、次の女性が登場。
同じようにして、上下を脱いで、互いに批評しあう。
こうして全員が下着姿になるなでパーティーはつづくのである。
このパーティーは、仕事で忙しい夫にかまってもらえない奥さん方のひそかな楽しみとして行われている・・・だと
これは、スタイルに自信がないと参加できないよね。
でも、下着姿を批評し合うだけで、何か満足感を得られるの?
モデルのような気分でも味わえるのだろうか?
下着姿を他人に見られることで興奮するタイプの女性たちなのかな?
で、ストリップ・ショーもどきだけ? レズ・ショーとかオナニー・ショーもあったりして・・・
by sikoukairo2 | 2012-03-31 04:20 | Comments(0)

痴漢された女性は凄いことを考えていた?

 ある女性が痴漢にあい、わいせつ行為を受けた・・・らしい
彼女はどうしても怒りがおさまらず、警察に訴えた。
強制わいせつというのは、いわゆる親告罪だから、被害者が告訴しないかぎり、警察の捜査もおこなわれないし、裁判もおこなわれない。
 しかし、彼女は勇敢にも訴えたのである。
そして犯人が捕まり、いよいよ裁判となった。
彼女はその席で、被告人弁護人から、言葉にするにもはばかられるような内容の質問をあびせられて動揺していたのかもしれない。
「そのとき、あなたはどんなことを考えていたのですか」という尋問にたいして、こんな答え方をしてしまったのである。
「私は必死で抵抗したのですが、そのとき頭の中で最後まで思っていたのは、今日のパンツは、絶対に人にはみせたくない!ということでした」
 男性にはなんとも理解しがたい言葉? ではある・・・だと
 痴漢って、卑劣な行為だよね、それでも男性はしてみたいの?
中には痴漢されたいと思っている女性もいるのかもしれないけど・・・
で、スカートの中に手を入れたら、ガーターベルトで、オープンのTバックショーツだったら、触りたい放題かな? 
by sikoukairo2 | 2012-03-30 03:09 | Comments(0)

下着販売パーティー?

 ショーツをはじめとする女性用下着の販路に無店舗販売がある、つまり通信販売や訪問販売である。
とくに訪問販売は、もともと高級下着を売るのが目的だから、利幅も当然のことながら大きい。
そして、この方法で業績を大きく伸ばした会社も少なくない・・・らしい
 ある会社の場合はこうである。
訪問販売といっても、化粧品の戸別セールスなどとちがい、パーティー形式でご近所の奥様方にあつまってもらい、下着アドバイザーと称する販売員がみずから、そのメーカーの下着を身につけながら口八丁手八丁で売るというもの。
 お昼過ぎ、パーティー会場となったお宅に販売員が訪れ、その家の奥さん(この奥さんは準販売員である)とお茶など飲みながら待つことしばし。参加者がポツポツ集まってくる。
もちろん、ご近所同士お誘い合わせのうえだから、けっこうな人数になる。
 ころあいをみはからって、販売員の指示でカーテンを閉めてしまうと、真っ昼間だけに一種異様な雰囲気になる。
アドバイザーのおばさんが、もってきたトランクの中から、山ほどあるブラジャー、スリップ、ショーツをだすと、皆一瞬、息をのむ音がきこえそうなくらい静まり返る。
なにしろ、ふだんみたことのないようなド派手な原色のものや過激にセクシーな下着ばかりだから、それも当然だろう。
 客といっても、みな結婚10年以上というベテラン主婦ばかり。
まかりまちがえば”おばさんパンツ”のお世話になっている女性たちがほとんどである。
そういう生活から突然、AVのモデルが着ているようなハデハデ下着、セクシー下着の世界に放り込まれるものだから、集団催眠のような状態になるのにそれほど時間はかからない。
 あらかじめ、話をつけておいた奥さんの誰かが「あら、私、これ、買っちゃおうかしら」と顔を赤らめながらいうと、販売員がすかさず「それはよくお似合いですよ。これで夫婦生活も円満円満」と”アドバイス”
 それを機におばさんパンツの愛用者たちが、我も我もと下着の山に手をつっこみ、ためつすがめつしながら、1人あたり2~3万円もお金を使ってしまうという仕掛けなのである・・・だと
 そんなパーティー風景をイメージしたら、なんだか笑いが込み上げてきたよ。
おばさんがアダルト下着を買い漁って、はたして本当に使用するのかな?
アダルト下着姿を見た旦那さんの顔を見てみたい、と思ったりして・・・
で、私も持っているけど・・・身につけるチャンスが無いんだけどぉ・・・
by sikoukairo2 | 2012-03-29 04:13 | Comments(2)

日本の男はズロースを敵視していた?

 明治の文明開化以降、日本女性のあいだにもズロースが普及したとはいっても、それは上流階級だけの話。
一般の庶民がズロースをはくようになったのは、昭和に入ってからのこと・・・らしい
 それまで大部分の女性は和服を愛用しており、当然のこととして相変わらずトラディショナルな腰巻を愛用していたのである。
 多くの女性はズロースなんてわずらわしいものをはこうとは思いもしなかった?
それもそのはず、いままでスースーと風通しがよかったのだから、わざわざショーツをはくというのはうっとうしい話である?
 しかし、昭和にはいってバスガール、デパートガールと、女性が社会に進出するにつれ、活動的な洋装はどんどん勢力を伸ばし、必然的にズロースも着用されるようになっていった。
 しかしながら当時の男たちは、ズロースなんぞはく女はチャラチャラした西洋かぶれか、男を男と思わない危険思想の持ち主と考えていたフシがある。
 昭和3年、3.15事件で一斉検挙された共産党員のなかには、ズロースをはいていた女性もいた。
特高警察の刑事たちは、そうした女性を目の敵にして、「「女のくせに、ズロースなんかはきやがって」とののしり、ことさら拷問をくわえたという。
 当時は、つつましくあるべき日本の女性はズロースなどはいてはいけない、というのが社会常識だったのである・・・だと
 当時の世相は、私にはイメージできないけど、下着一枚でいきりたつ男性の心が理解できないよ。
ズロースよりも腰巻のほうが嗜好に合っていたのかな?
現代の男性ならパンチラを見ると鼻の下を伸ばして喜ぶのに・・・
古今東西の下着事情も様々だと思ったりして・・・
by sikoukairo2 | 2012-03-28 03:11 | Comments(0)

客の脱いだショーツを飾るパブ?

 パブといえば、イギリスが本場だが、なかにはかわったお店もあるようだ。
たとえば、女性客の生脱ぎショーツを店内に飾るという、男性にとってはなんとも楽しい? パブがロンドンにある・・・らしい
 トミーダックスという店で、女性客がその場でショーツを脱いでマスターに渡すと、マスターはそれを店内に飾り、そのかわりにショーツの入った缶詰を提供してくれた女性にプレゼントするというもの。
 このへんなしきたりは、その昔、ベロンベロンに酔っぱらってしまった一人の女性客が、どういうわけか自分でショーツを脱いで店の中に飾ったことからはじまったそうだ。
 酔っぱらうと服を脱いでしまいたくなる人は少なくないようだが、どうせ脱ぐなら男より女のほうがいいに決まっている?
 その女性、しかし、なぜショーツだけ脱いだのだろうか? ブラジャーはどうしたのか、それについてはいまもって謎である。
 このロンドンのパブと似たようなスナックがアメリカのアラスカにもある。
この店では、客が身につけているものを記念に置いていくならわしがあるのだが、どういうわけか、名刺やキーホルダーなどといったありきたりの品物にまじって、ショーツやブラジャーを天井につるして帰る女性がけっこういるという。
 なんといってもアラスカのことだから、ショーツ一枚くらい脱いでしまっても、寒さの影響はほとんどかわらないということかもしれない。
もちろん、毛糸のパンツであれば話はべつだが・・・だと
 世の中には変わったお店があるんだね、お客さんはアルコールだけでなく視覚でも楽しむことができるんだ・・・
私のブログは文字ばかりで視覚に訴えるものが無いから・・・つまらないのかも。
だからといって、変な写真を公開するのも考えものだしぃ・・・
で、メールアドレスを公開したらどうなるんだろう?
by sikoukairo2 | 2012-03-27 01:41 | Comments(0)

美多民の本音?

 昨日、美多民が私を心配してお見舞いに来てくれた。
部屋に迎え入れると、私はもう一度ふとんの中に入った。
美多民は額を合わせて熱を測ると「熱は大丈夫みたいだけど、寒気がするの?」
「ううん、起きると鼻水が出るけど、ぶり返さないように今日は寝ていようと思って」
「何か欲しいものがある?不便していない?」
「大丈夫だよ、明日は買い出しに行こうと思っているし」
「せっかく来たのに、何もすることがないみたいだね、私もふとんに入ろうか」
美多民は服を脱ぐと、下着姿で左側から私のシングルベッドに入ってきた。
右手で腕枕をして軽くキス、左手がパジャマの裾をまくり上げようとする。
「だめっ、昨日はお風呂に入っていないから・・・」
「何もしないよ」と言いながらも私のささやかな乳房を撫でる
「しているじゃない、強引なんだから」
「これはスキンシップだよ、変?」
「変だよぅ、ねえ、美多民ってレズなの?他の女性ともキスしたりするの?」
「まさか、ミネラル以外の女性には性的な興味は無いね」
「私は何なのよ、世間の人が見たらレズだと思われるよ」
「ミネラルは癒しだって言ったよね、従順で家事もおまかせできるところも気に入っている、それにお人好しで世間知らずのミネラルが、悪い男にだまされないようにガードしているんだから、一度痛い目にあっているでしょ、忘れたの?」
「忘れたわけではないけど、それとこれとは別問題だよ」
「男性は、奥さんにしたい女性と連れて歩きたい女性は別だと言うよね、ミネラルは奥さんにしたいタイプの女性だと思うけど」
「何を言いたいのよ」
「私の理想は、自宅にミネラルをキープ、私は外で男とデートかな」
「ますますわけがわからないよぅ、結婚する気がないの?」
「ミネラルと共同生活をしたいとは思うけど、これはと思う男性がいないからね」
「理想が高すぎるんじゃない?」
「本音は家事が苦手なだけ、だったりしてフフフ・・・」
延々と意味不明な会話を続けた後、美多民は帰っていった。
「もし、共同生活をするのなら・・・私は美多民の奥さんになるくらいの覚悟が必要だ、ふぅ」
by sikoukairo2 | 2012-03-25 04:13 | Comments(0)

ごめんね。

 体調不良というか、風邪をひいたみたいです。
悪寒と鼻水で、他人と会えない状態なの。
友人の美多民に裸にされたのが原因かな?
まだ寒いからね、無茶なことは禁物だよ。
優しい彼に温めてもらいたいな、と思いつつ。
空想の世界が広がるばかり・・・
私も理想の王子様と出会えるのかな?
理想と現実には大きなギャップがあったりして・・・
 で、股間を温めると、身体が温まるらしい?
でも、どうやって? セックスの摩擦熱? まさかね。
アソコから煙が出るほでの激しいピストン?
その前に私のアソコが悲鳴をあげるよね。
う~ん、私の思考回路が正常でない気がする。
壊れた私、しばし、復旧するまでお待ちくださいませ。
by sikoukairo2 | 2012-03-22 19:06 | Comments(0)

頭の中が真っ白・・・

 とりあえず、パソコンを立ち上げてみたけど・・・
ボケ~っとして固まった状態、何も思い浮かばないよ。
「ふう、コーヒーの味が異常に苦く感じる」
体調が悪いのかな? またしても固まる・・・
パソコンの画面にスクリーンセーバーがかかり、ふと我にかえる。
ごめんね、今日は記事にならないみたい。
by sikoukairo2 | 2012-03-21 04:26 | Comments(0)

パソコン復活!

 読者の皆様、お待たせしました。やっと、やっと、やっ~とパソコンの修理が終わりました(喜)
急な故障で、私も驚いたのですが・・・思い返せば3月1日の朝、インターネットで天気予報を見ようと立ち上げようとしたら、立ち上がらないの! 最初にパスワード入力の画面が出るはずなのに、出ないよぅ。
 当日の夕方、友人の美多民にお願いして直してもらおうとしたけどぉ、ハード面の故障らしく、入院させたほうがよさそうだと。
 泣きそうな顔をした私を見た美多民は「今夜は泊りにおいでよ」と言って髪をなでてくれた(私は猫か?)
お泊りの翌朝、美多民のパソコンを借りて「お休みのお知らせ」をして、夕方に家電屋さんに修理を依頼。
「いったんお預かりしますが、修理は約2週間かかります、電話で連絡しますので」・・・だと
 で、パソコンの無い生活って、すっごく手持無沙汰で不便だよね、深夜にテレビのスイッチを入れると、通販番組しか放送していないって、なんだか不気味・・・
 2週間の間に生活のパターンが狂ってしまったの、徐々に記事更新をしたいと思います。
「よ・ろ・ぴ・く」
by sikoukairo2 | 2012-03-20 13:02 | Comments(0)

お知らせ

 私のパソコンが故障したみたい・・・です。
修理が終わるまで、記事更新はお休みになりますので、ご了承くださいませ。
by sikoukairo2 | 2012-03-02 06:47 | Comments(0)