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私の変な質問?

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難しいパートナー探し?

 今朝、インターネットでニュースの見出しを閲覧していたら、「後を絶たない児童ポルノ」という項目があった。
需要があるから供給があるのか、供給があるから鑑賞するのか? どちらだろう、両方かな?
これが動画や画像を観ているだけにとどまらず、行動に移してしまう人もいるかも?
明らかに犯罪だと知りつつも、そのような趣味や嗜好の人は、相手が児童でないと興奮しないとなれば・・・
これも考えものだね、女児だけにとどまらず男児も性的被害に遭遇したという話を聞いたことがあるし・・・
 大人同士であっても同性愛者や少数派の性的趣味嗜好の持ち主は相手と出会えるチャンスは少ないだろうし。
私が知る限りでは、性同一性障害でM嗜好の男性がネットの掲示板でパートナーを求む書き込みを見たことがある他、
身体障害で介護を受けながらもパートナーを求めたいと介護士に相談する同性愛者の男性がいる話を聞いたときには、涙が出てしまった。
 皆様が良きパートナーと巡り合えますように・・・

by sikoukairo2 | 2016-05-31 05:33 | Comments(0)

アノ部分の名前に異議あり?

 最近の話題より・・・男性の性器の先端部分を亀頭と言うらしい(正式名称か不明だけど)
「カメの頭を股間に隠している男性は脳が二つある?のかもしれない」「下の脳でエッチなことを専門に考えているの?」
「それはあり得るね、すぐにエッチな話が出るもん」「上の脳とケンカしないのかな?」「ミトコンドリアみたいな物だと思えば?」
「あっ、確かに発熱しているような・・・」「でもねぇ~」
シモネタ系の話題が時々出てくる(いつもシモネタばかりではにゃい)けど・・・
 検査仲間である「月桂冠」が良く笑うようになった。彼女は軽い知的障害があると聞いたけど、外見は極普通で対人関係が少々苦手な程度。
最初は無表情で検査業務を行っていたけど、休み時間になるとくだらない話が飛び出すので、つられて笑うのかな? 家でも表情が豊かになったと、保護者である両親が仕事を見学に来たこともあった。(休み時間の会話が笑いを呼んでいるとは絶対に言えないけど)
「ねえ、ヘビの頭と名前を変えたら?」「「うげっ、気持ちわる~」「形はヘビの方が似ているよ」「私はヘビだめなの~」「コブラって言わないでよね」「オプションであの舌でチロチロと愛撫」「2か所同時責め?」「鳥肌が立ってきた」「じゃ、ウナギの頭にしたら?色も似ている」「ぬめり付きで即挿入?」「オプションのヒレで更なる刺激を追加?」「首振り運動もアリ」一同爆笑。
 実際はアノ部分って、首振りは出来ないでしょ?

by sikoukairo2 | 2016-05-29 07:39 | Comments(3)

モデルさんの隠れた努力?

 最近の話題から・・・「モデルさんは美人でスタイルが良い、〇か×か?」こんな一言から始まった・・・
「モデルの会社がそれなりの人を集めているからだよ」「本人が希望してモデルになったかも」
様々な意見が飛び交う(無責任な意見も含めて)・・・
「通販雑誌ならそれなりだけど、ネットショップだとピンキリだね」「モデル料をケチったとか?」
モデルさんの年収とか生活実態などをかってに想像しては笑いを含めて言いたい放題。
話題はやがてランジェリーを紹介するモデルさんに移った。
「恥ずかしい下着姿を公開されるんでしょ?」「ランジェリーがメインよ」
「中には際どいのもあるよね」「スケスケで面積が小さいの」「アンダーヘアは残さず剃毛?」
「ヘアが透けて見えないよね」「アンダーショーツを穿いてたりするよ」話はつきない・・・
 で、新たな疑問が浮かんだ。「アソコが透けて見える画像は、通販画像としてアウトかセーフか」
一同、考え込む・・・でも、答えは出なかった・・・

by sikoukairo2 | 2016-05-28 07:21 | Comments(6)

「熱さまシート」の意外な利用法?

 最近の話題から・・・私の職場である検査チームの中に「菊正宗」というニックネームの女性がいる。
彼女はニックネームの由来となった「聞きしに勝る胸(の短縮形)」という豪華なる胸の持ち主。
大きな乳房ゆえの悩みは、重力で下に下がろうとする乳房の下部分とアンダーバスト部分が蒸れると言う。
贅沢な悩みだよね、で、蒸れ対策に思いついたのが「熱さまシート」を挟み込んで涼をとること。
美多民のハリのある乳房と違って、柔らかな乳房のように見える、悪く言えば「垂れパイ」だよね。
それでもうらやましいと思ってしまう複雑な女心・・・わかるかな?
実は私、彼女の胸の谷間に顔を埋めてみたいという秘かな願望を抱いている。(変態かな?)
 でで、アソコが蒸れる人は・・・クロッチ部分に「熱さまシート」を挟んでみるとか・・・
結果に責任は持てないけど、試してみる価値はアリかな?

by sikoukairo2 | 2016-05-27 05:28 | Comments(0)

お弁当を持参の日には・・・

 夕方、食事の準備中に美多民から連絡が入った。「食事に誘われたので、夕食はキャンセル、よろしく!」だと。
ときどきだけど、こんな日もあるの。さて、準備した食材はどうするのでしょうか?
じつは、翌日の私のお弁当に変身するのです。出勤時に給食の注文書に×印を記入。
食費を無駄にしない小さな努力かな?
 私の職場である検査チームでも、ときどきお弁当を持ってくる人がいる。
理由は、雨降りの日は外に出たくないから・・・だと。
たしかに検査棟から、一旦外に出て食堂に向かうので、濡れたくないと思う人はお弁当。
雨の日は、手作り弁当やコンビニ弁当を食べながら話に花が咲く。
男性がいない更衣室を兼ねた控室の中、言いたい放題だよね。
エッチな話題で盛り上がることもしばしば。うふっ。

by sikoukairo2 | 2016-05-26 05:04 | Comments(0)

毬栗も内から割れる・・・

 未熟なときには毬に覆われている栗の実が、熟れるとはじけ出るように、
女も年頃になると自然と色気づく。
 この諺って、考え方によっては・・・すっごくイヤラシイ感じがするけど、そんなこと考えるの私だけ?
エッチなお話しや、身体への性的な刺激で、直接秘部に触れなくても・・・
アンダーヘアで隠されたソノ部分が唇をを開けたような状態になっていくようなイメージ・・・
考え過ぎかな? それとも変態的な発想の持ち主だと言われてしまうのだろうか・・・

 で、私の個人的なNEWSです(北東西南ではにゃい)
実は昨日・・・髪を切りました。ジャジャジャジャ~ン
バッサリと肩の高さで、一大決心だったけどぉ、思い切ってね・・・
髪型は長めのボブというのかな? 十分に短くなったけどぉ
後ろでシュシュで束ねると10センチくらい出るの。
鏡で自分の後ろ姿を確認したら、もうポニーテールでないことを実感。
新しい自分になれるかな? 後悔は無いと言えばウソになるけど・・・

by sikoukairo2 | 2016-05-22 05:34 | Comments(6)

家持ちより金持ち?

 持家があって貧乏しているより、借家住まいでも金持ちのほうがよい・・・
これって、どうなんだろう? 長い目で見たら逆転する可能性を含んでいるような・・・
深く考えなければ、頭痛もちよりもぼた餅、当然だよね。
体力よりもテクニック? (即選択ゲーム)あはっ
粗マラよりも巨マラ? (即選択ゲーム)うふっ

で、最近の話題でお座敷ゲームに扇子投げという余興がある・・・らしい
開いた扇子の要部分を持って、押し出すように投げ、目標地点に落とす(当てる)というもの。
要部に重心があるから、扇子は半回転して飛ぶので、意外と難度が高いという。
これに様々な条件を加えて行うと、いっそう盛り上がるという。
例えば失敗したら服を一枚脱ぐとか・・・
扇子だけにセンスが必要だったりして・・・
試してミソ

by sikoukairo2 | 2016-05-21 05:36 | Comments(0)

反省・・・だよね。

 前回の記事は、少々無理をしての投稿だったけど、やはり無理があった。
精神的な疲労感を感じたし、投稿した私自身が楽しくないという、後味の悪さだけが残っているような・・・
それぞれ専門の分野の人におまかせして、でしゃばりは控えよう。
今まで通り「明るいエッチ」とか「笑えるシモネタ」という小話程度の記事が無難かな?

 で、最近の話題は「輪投げゲーム」。
女性が、勃起した男性のイチモツめがけて輪を投げる。
男性はこれを受け取って、フラフープのように輪を回す。
このゲームは、実際に可能だろうか?
「カリ首を上手に使えば、できるかも」
などという意見も出たが・・・笑ってお開き
試してミソ!

by sikoukairo2 | 2016-05-20 04:22 | Comments(2)

S女「綾」

 車の後部席に綾とS女見習いの裕美が乗っている。運転はアシスタントの正巳、助手席には旅行カバンが乗せられていた。
どこで情報を入手するのか、綾の元にはM男からのコンタクトが絶えない。今も待ち合わせ場所に向かう途中である。
待ち合わせ場所には小太りの男性「高志」が待っていた。高志は綾に挨拶をしようとしたが、綾は目で付いてくるように合図した。
四人はラブホテルの一室に入ると、綾と裕美はベッドに腰を下ろし、正巳は床に正座し待機する。
高志は一瞬状況がつかめなかったが、あわてて綾と裕美の前で正座し深々と頭を下げ、改めて挨拶をしようとしたが、綾の一声が早かった。
「何をしている、早く服を脱げ!身体はきれいにしてきたんだろうね」高志は立ち上がり急いで服を脱ぎ捨てるとまた綾の命令が出る。
「よし、大きく脚を開いて両腕を上に」体毛チェックのようだ。首から脇の下、両腕、胸、腹部、股間、両脚を見回すと、「後ろを向け、大きく脚を開いて両手を床に」綾と裕美から股間の恥ずかしい部分が丸見えになる尻を高く上げたポーズを取らされる。
「裕美、間をあけて、正巳、カバンをここに」正巳がカバンを置き蓋を開けると「剃り残しだ」と安全カミソリ、クリーム、ウエスを取り出す。
正巳は綾と裕美からよく見えるように高志の横に身体を置くと肛門周辺から陰嚢の裏側を丁寧に剃りあげると、「次は前だ、大の字になりな」高志が寝る前に、正巳は高志が着ていた服を丸めると素早く尻の下にあてがった。
大の字になって腰を高く上げる、この恥ずかしいポーズも二人の女性に見られながら陰毛を剃られていく、これも屈辱的な行為だがS女の命令ならばと従うしかなかった。
 「よし、前から始めようか」綾は密封包装されたカテーテルを取り出し正巳に渡す。正巳は袋を開封しカテーテルの先に潤滑液を塗ると尿道口に挿入を始めた。潤滑液を補充しながらゆっくりと慎重に入れるがやがて止まると「膀胱の手前です」「よし、高志、立つんだよ!」ペニスの先からチューブをぶら下げた情けない姿をさらすことになった。
「バスルームに行ってもらおうか、正巳、最後の一突きは慎重に」綾と裕美はガラス越しに中の様子を伺いながら「正巳、押し込みな」最後の一押しが入るとカテーテルの先が膀胱の中に入ったようだ、チューブの先から尿が流れ出て床を這う。
「強制排尿だよ、情けない姿だねえ、あははは・・・・」尿の流れが止まると綾はカバンからイルリガートルを取り出し正巳に渡す。
チューブの先とイルリガートルが接続されると、ペットボトルを取り出し「これを入れてやろうか」正巳に渡されたのは無糖のコーヒーだった。イルリガートルにコーヒーが注がれるとチューブの長さいっぱいに持ち上げ、体内にコーヒーが入っていくのが見える。
残りあと少しのところでコーヒーの流れは止まる、どうやら膀胱の容量に達したようだ「正巳、カテーテルを抜き取るのよ」ゆっくりと引き抜かれるカテーテル「どう?尿意があるでしょ、少し我慢して」綾は紙オムツを取り出すと「これを穿いてもらおうか」紙オムツ姿の高志に「出してもいいけど、小出しにね」どうやら紙オムツが黒く染まっていくのを見るのが目的だったようだ。
コーヒーを含んで黒くなった部分が膨らんでゆく紙オムツ、尿との違いはっきりと色が見えること。お漏らしを確認しやすい羞恥プレイだった。
「今度は後ろだね」エネマを取り出す綾、洗い桶に温水を汲みいれる正巳、「高志、紙オムツを膝まで下してケツを付き出すのよ」エネマで温水が注入されていく「20です」注入量が報告されると「高志、紙オムツを上げてしばらく我慢しな」高志は苦しいのか両手で尻を抑えるような姿で足踏みをしたが、間もなく限界に達したのか排泄を始めてしまった。「なによ、根性の無い奴だね」脚繰り部分から温水が漏れ両脚を伝って床に流れる。水分の重さでズリ落ちる紙オムツ。これも恥ずかしいというか情けない姿だった。
「次のを準備するから、シャワーを浴びな」バスルームから出た高志に枷が用意されていた。両手首を交差するように止められると「膝をついてケツを持ち上げるのよ」正巳に渡されたのはアナルフックという責め道具、アルファベットの「J」の字のような形で先が男根を模っており、もう片方の先には丸い穴があり細いロープが通されている。
正巳はフックの先にワセリンを塗り込むとアナルに深々と挿入し高志の拘束された両手を頭の後ろまで持ち上げるとフックに通されたロープで結んだ。「立ちなさい」正巳に助けられながら立ち上がる高志。「大股で歩いてみなさい」一歩踏み出すごとにフックが左右に移動し、括約筋と直腸が刺激された。腕を戻そうとすればフックはさらに肛門の奥を刺激する仕掛けだ。
部屋の中をぐるぐると歩かされる高志。フックの刺激でおとこのイチモツが徐々に大きくなっていく。10分ほど歩いただろうか「もういいだろう、フックを抜いてあげなさい」ロープが解かれフックが抜かれると「これを使ってみようか」正巳に渡されたのはクスコだった。鳥のくちばしのような形で根本のネジを締めこむと先が開く仕掛けの器具だ。肛門にクスコが差し込まれねじを締めこむとポッカリと開いたままの肛門から内部を覗ける。綾と裕美は交互に中を覗きながらニヤニヤと笑いを浮かべた。
「これを入れてみようか」次に正巳に渡されたのはなんと、タッパーに入った糸コンニャクだった。上向きで開いたままの肛門から糸コンニャクを入れていく。「十分に入ったらプラグで蓋をして」指で糸コンニャクを詰め込みながらクスコが抜かれ代わりにプラグで蓋をされた。
今度は何をするのかと思う高志に思いもよらぬ言葉が、「正巳、服を脱ぎなさい。高志、正巳にサービスをしてあげなさい」顔が強張る高志だったが正巳のイチモツを口に含み舌を動かした。やがて大きく起ちあがる正巳のイチモツ、「正巳、後ろに入れてみようか」潤滑液を塗るとプラグの代わりに正巳のイチモツが挿入された。「正巳、具合はどう?ミミズ千匹という女性器があるらしいけど、私にはその感覚がわからないからね」「はい、亀頭に当たる感覚はコンニャクが入っているほうが具合がいいです」アナルセックスをされた高志はたまらない、苦しさのあまり顔を真っ赤にしていたが、糸コンニャクの一部が大腸に押し込まれたのか、ピストンを重ねるうちに幾分楽になった。10分ほどピストン運動を続けると正巳の動きが早くなった。「正巳、出しなさい」1分ほどピストン運動をすると発射に至った。「正巳、続けるか?」「はい」挿入したまま2日目の発射に向けて腰が動き出す。高志にとっては苦しい時間が長く感じるだけだった。
2回目の発射を終えると「高志、中のモノを出さないようにガマンしなさい、最後はコレだ」差し出された物は生ゴムショーツ、ほぼ透明で脚の付け根から腰まで入る女性用のガードルに似た形状のものを穿かされた。
「正巳、ご苦労だ、高志、正巳にお礼をしなさい、アナルに舌を入れて感謝の気持ちを伝えるのよ」高志は顔が青くなったが、正巳の尻はまるで女児の尻のようにきれいに手入れされている。意を決し正巳の尻に顔を埋めて舌によるサービスを始めた。
今日のプレイも終盤である。見学していた裕美も終始嬉々として楽しんでいたようだ。そのとき高志は激しい便意に耐えきれず、排便行為に至ったが生ゴムショーツを穿かされているので尻の谷間にひときわ高く糸コンニャクの山を築くに至った。
「正巳、シャワーを浴びて片付けを始めなさい」「高志、根性が足りないよ、もっと楽しませてくれると思ったけど、このクズ男! 罰として家までケツコンモリで帰るんだよ」裕美も口を開いた「でも、今日は楽しかったよ、高志、後ろを向いて脚を開いて床に手を付く」股間に糸コンニャク状態の高志を見て指を指して笑った。
はたしてこのプレイはSMだろうか、それとも拷問? ただ男のプライドはズタズタにされ人間性をも破壊するようなソフトSMとしては最終形かもしれない。

注:本文はフィクションです。私にはSMの趣味嗜好はありません。念のため・・・




by sikoukairo2 | 2016-05-15 13:10 | Comments(2)

合わぬ蓋あれば、合う蓋あり。

 合う蓋と合わない蓋があるように、人と人、物と物にはぴったりと当てはまるものと合わないものがある。
これって、特に人間関係は複雑で変に気を遣って疲れたりして・・・
お付き合いをするうちに馴染む人あれば、馴染まぬ人ありだし・・・
カップルなら即別れるけど、夫婦なら少しはガマンするとか?
問題なのは、性格的に相性がよくても、夜の生活が合わないというパターン。
遠距離恋愛や単身赴任なら性的に不便するのは仕方がないのかな?と思うけど。
セックスの嗜好に大きな隔たりがあると、連れ添うのは考え物だよね。
で、穴と竿の相性が悪いとか、違う穴を好むという嗜好もあるかもしれないし・・・
強引に竿で穴の蓋をしたら・・・強姦かな?

by sikoukairo2 | 2016-05-14 05:58 | Comments(2)