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私の変な質問?

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秋風に一人つぶやく私かな?

 歩きながら記事ネタ探し・・・ふとダジャレが浮かんだ
「畏まりました、しかし困りました」くだらないなぁ・・・
仄かにキンモクセイの香りが、もう秋深しを感じる。
「珍が臭けりゃ、金も臭せぇ、開く貝も固く閉じ」さらにくだらない。
何食わぬ顔をしながら考えていることはこの程度、(自己嫌悪)
太ったご婦人とすれ違った、下腹と尻だけが異常に大きい
(妊婦じゃないよね、あの人もエッチするのかな?)
「うを~、肉が邪魔になって棒が穴に届かねぇ」とか言いながらスル?
「アソコが肉で潰れて横割れになってる~」それでも挿入を試みる?
ん?・・・そんな人は生理のときナプキンを横向きにあてるのだろうか?
記事ネタを拾えなかったときって・・・つらいよね。
ただ、お休みすればどうなのよ、有給休暇はないけど・・・
でもね、土曜日を待っている読者さんがいるのかも、まだ頑張れるかな?

by sikoukairo2 | 2019-10-26 06:40 | Comments(2)

全国的に雨模様ですね・・・

 先週の台風で被災された皆様には一日でも早い復興を望みたいですね。
「頑張って下さい!」とエールを送ることしかできないけどぉ・・・
朝から今日のタイトルを間違えてしまった「全国的に土曜日ですね」だと。
急いで修正。寝ぼけているのかな?(てへっ)
 笑えた宴会芸の話題で盛り上がった、「ラ・バンバ」という曲がある
メキシコの民族音楽だと思うけど、これのパロディー・・・
頭には荷造り用の白テープで白髪ズラ、胸にはストッキングで作った垂れ垂れの胸
下半身はモンペで「ヤ・マンバ!(山姥)」と掛け声を出し胸を激しく揺らせて踊る男たち
女性に大うけだった・・・らしい
 ランバダ、これを男たちがフンドシ一枚で踊る余興もあった・・・らしい
後ろはTバック状態なので尻丸出し、前はモッコリでいかにもここにアレが・・・
女性はその部分をしっかり見ている。
 急に話題が変わる(女性のお喋りにはよくある話題変)
古い洋楽の歌に「胸いっぱいの恋」という曲がある・・・らしい
「巨乳が歌えば説得力がありそうだね」「貧乳だと聞いてもらえない」
胸への差別だよぉ・・・
 歌手、畑中葉子といえば「カナダからの手紙」でも「後から前から」という曲は知らなかった。
「後から前からどうぞ・・・」という歌詞らしいが・・・勝手に想像してみた。
後背位で一発! 正常位で一発! まてまて穴がもう一つあるゾ!
後からそれぞれの穴に一発ずつ、前からもそれぞれの穴に一発ずつ?
合わせて4回、ファイト~4発? 男も体力や精力が続くのだろうか?
増して、そんな歌をテレビで顔出しで電波に乗せて堂々と歌った畑中葉子とは
どのような根性の歌手だったのだろうか? 普通の人なら一人カラオケ程度?
私なら絶対に歌わない! 覚えようとも思わない! ・・・ふぅ・・・ 


by sikoukairo2 | 2019-10-19 06:54 | Comments(2)

台風への備えは万全ですか?

 被災の心配があるかもしれない、でもシモネタと笑いで乗り切りましょう。(笑)
朝から不謹慎だとお叱りのコメントが届いたりして・・・
で、今日は「マンダム」なお話し、(記事ネタ集めって、意外と疲れるぅ)
 映画「荒野の七人」や「大脱走」でおなじみの俳優、チャールズ・ブロンソンが
シェリー・ウォレスが歌う「男の世界」の曲に乗せたあの有名なCM
「マンダム~男の世界」は年配者であれば誰もが知っている・・・はず。
顎を撫でながら「う~ん、マンダム」の有名なフレーズは大人だけではなく子供もマネをしていたという。
当時の子どもたちは、友達に向かって「アゴに何か付いているぞ」と一言
思わずアゴを触ってしまう友人に周囲の男子が一斉に「マンダム!」なる遊びも流行した?
家ではペットのアゴを撫でて首が伸びたら「ワンダム!」とか「ニャンダム!」
これがあるキッカケで別の方向に展開した・・・
原因は、使い込んだ綿の黒いショーツ、恥丘の部分の色が褪せているのを発見!
少しだけ盛り上がっているからね、衣類と擦れたのかな?
自分のアソコを覗き込む・・・恥丘と分かれて大切な部分の両側を守っている部分の
大陰唇と小陰唇は堰堤というのか土手を総称して「ダム」で「「マン・ダム」
「マン・ダム~女の世界」は聞いたことがニャイ!
また、くだらないことを考えてしまった、大丈夫かな「私」・・・

by sikoukairo2 | 2019-10-12 06:56 | Comments(2)

噂話の出処は不明だけどぉ・・・

 くだらない会話で笑い過ぎると「ゲップ」が出てしまう人がいる。
正常に呼吸が出来なくなった結果だよね、でも恥ずかしい。
もっと恥ずかしいのは、笑い過ぎて「おなら」が出てしまう現象。
お尻の筋肉が緩んでしまった結果で、経験した人は多いのではないだろうか?
そんな会話の中でお尻の穴で「オナニーもどき」をする人がいる・・・らしい。
以前、一人で「浣腸」を嗜む女性がいるらしいことを記事にしたことがある。
便意を迎えることが快感なのか、便意に耐える行為にスリルを感じてしまうのか?
はたまた浣腸液を注入したまま外出という行為?プレイ?も?・・・
今回の話題はアナルプラグで楽しむ?行為。どのような経緯でそのような行為に至った
にかは不明だけど・・・巨大なアナルプラグを使うという。
形状は先端から急激に太くなり徐々に細くなって最後にストッパーがついているタイプ。
最初の挿入はその太さから入れるのは困難を極めるけど・・・
最大径部分が括約筋を通過するとゾクゾクするような快感が得られるという。
あとは手を使わなくても自然に呑み込まれていく感覚を楽しめる?
でも、その長さからすべてを飲み込むことは出来ない。
先端が直腸の最深部を刺激する感覚を堪能したら、腹圧で押し出してみる。
しかし、最大経部分は括約筋を通過できず、括約筋の痛みに負けてまた飲み込まれていく。
どのような体位なのか不明だけど、しばらくは腹圧の力加減で自然に出たり入ったりをくり返す。
括約筋を刺激する異物が動く感覚を楽しむのだろうか?
その行為と感覚に満足したら最後は手を使って引き抜くのだと!
ポッカリと開いたお尻の穴を鏡で眺めておしまい。
真似をしてみたいとは思わないけど、興味のある方はチャレンジしてみる?自己責任で・・・

by sikoukairo2 | 2019-10-05 07:31 | Comments(0)